なんとなく現実に生きてる僕です

きっとその世界は僕の中の幻想

だからああなるし

少しだけ 煩わしいし

でも時に僕には必要 きっと


傷つくギリギリを言わないでよ、

どうにもならない、しない方がいいのは

言わなくてもお互いが1番よく分かってる

でも

困るよ

感情はそうだともいえるしそうじゃないとも言えるから

自分でもわからないような

この不思議な関係を 繋がりを

変わっていく環境の中でどこに置いたらいいんだろう

そこで僕は傷つきたくなんかないよ


君との距離が近くなり過ぎるのはこわい

ただ君が離れて行ってしまうのも

こわい


想って想い合って

それでよいならそれでいたい、けど

不安定すぎるね


かなしいな


くやしいな


もやもや



……
正直な気持ち

かっこいいからかもしれないし

所詮僕は自尊心の塊なのだなと思う

思うとかかもしれないで逃げてますねごめんなさい

そうであればかっこいいなーなんて思ってます、そうです思ってます、不純な動機でしかない

もちろん純粋な気持ちもあるけど

そこじゃなきゃだめなわけじゃなく

結局何故そこだと言われれば

まあかっこいいからとか

すごいからとか

そういう幼稚な表現しか生まれないよね

でも僕は周りみたいにはっきりじゃないから別にそこで何をしたいかなんてどこまでも漠然としていて

こんな覚悟じゃだめだと四方八方から言われているわけだけども

そんなこと言ったってじゃあ僕は何がしたいっていうのだ

ぴんとこないから

ああだから僕の世界は狭いのだなと思う

何がしたいかな

あれからずっと

明確にピントが合ったことなんかないよ


頑張らなきゃね

勉強は嫌いじゃないはず

て最近思うようになった

それでも中途半端な自分を何度も知るから

不安にもなれば憂鬱にもなれば

ならなかったらならなかったで危機感のない自分はよくないよなーとぼうっと考える


行きたいさ

行きたいさ



でも口にするのも恐れ多いとでもいうのか

今から?おいおい

と心底思われているのではないかと

わからなくて

壁を作ってる

まず壁を壊すことから始めないといけないんだろうなと思う

様子見でやったって上手く行くようなものじゃない

でも何かがこわい


それはきっと

目指すと決めていつまでも届く兆しの見えない自分を見ること

恐れ多いんだ、本当に

やっぱり僕は自尊心で生きてる、のかもなあ


自信を持てって言われたよ

何に?

うわべだけの積み重ねの僕が、何に自信を持てるというのだろう

もはや記憶は遠く彼方の努力したんだかしてないんだかわからない場で得た数字?

僕はだめだめです


自分を卑下するだけじゃだめだと

客観的に評価をと

言われて



いやできないだろ今の僕じゃ

自分自身のやり方に満足がいってないのに評価なんて卑下かそれでも足りないくらいかにしかならないよ




自分が納得がいくくらい、やらなきゃ

やらなきゃじゃない

やろう


口だけならなんとでも言えるね


とりあえず試験後は1日1日を有意義に過ごし隊隊長ってことで。


自尊心故に素敵なときの自分は誇らしいから

そうなれるように





というわけで



また逃げてしまった




覚悟


きめないと


…………




ねます
完全な文はつかれる

何が書きたいんだっけ

たまに無性にな行のボタンが押したくなる


ななななななな。