ちょっと泊りがけで出稼ぎに行ってました。


クマッキーは付けていられなかったのですが、包皮が戻りきってしまうことなく過ごせました。


亀頭露出しっぱなしになってから亀頭の皮膚が厚くなったような気がします。



さて、前回から日が起ってしまいましたが、包茎手術を受けた友人の話です。


包茎手術は亀頭の下数ミリ~を切除します。剥いてみると分かると思いますが、通常時に皮が被った時に先端にくる部分、つまり象さんの鼻の先端部分の包皮あたりが切除されることになります。


この部分の包皮は結構敏感ですよね。この敏感な部分を切除されるのでエッチの時の気持良さが少し減ったようです。


「じゃあ長持ちするのじゃないですか?」


と思ったのですが、全然そんなことはなく、むしろ早漏気味になったそうです(原因は不明)。


というわけで友人は包茎手術しない方が良かったかな~、と言っています。


となるとやはり包茎矯正器具での矯正が理想ですね。

今日から数回、包茎手術を受けた友人から聞いた包茎手術による弊害について書いていきたいと思います。


とは言え、包茎手術を受けて良かったと思っている方もいると思うので、包茎手術を否定するわけではありません。あくまで、私の友人の話です。


まず一つ目。

それはいわゆるツートンカラーです。

友人いわく

これくらいの差の色の皮膚が隣り合わせになっているのでかなり目立つとのことです。


包茎手術は一般的なものは亀頭の下(友人の場合7~8mmくらいの位置)で切って縫い合わせます。よく「傷跡が目立たない」といって宣伝しているところがありますが、それは通常時に関してです。起つとよく目立ちます。

それから通常時にはツートンカラーという意味では目立ちませんが、やはり亀頭の色と剥けた包皮の色、剥け方をよく見れば自然に剥いたものではないということがよく分かるそうです。


年月が経てばツートンカラーの差も少なくなってくると医者から説明を受け、実際に手術した時よりは色の差が少なくなりました。しかし友人が手術を受けたのは15年前です。医者からは2~3年で目立たなくなると説明を受けました。それが15年経って「ちょっと差が少なくなったかな」といった程度だそうです。



黒木メイサ妊娠&結婚ですか~


結構好きだったからちょっと残念…。(まあ本人の幸せという意味では良いのですが)



さて、一昨日はずいぶん暖かかったのに昨日今日とまた冷え込んできましたね。

一昨日の雨で雪がとけましたが、そのとけた水が冷えて凍って路面では危険な場所が時々あります。


昨日、車を運転して細くて視界が悪い十字路にさしかかったときのことです。家の近所で危ない事を知っているので、そこはいつも一旦停止してから徐行で通りすぎるのですが、徐行で進みだしたところ右から自転車にのったおじさんがすーっとやってきて私の車の前ですってんころりん!


おっちゃん大丈夫か!?

窓開けて「大丈夫ですか?」と聞くと


「大丈夫大丈夫」といって去っていきました。


しかし徐行じゃなければ間違いなくひいていたところです。


おっちゃんは、凍りついた路面でツツツーっと滑った挙句転んだようでした。凍った路面での自転車は超危険です。引いて歩きましょう!