特装版ほど開けたくないけど保存用買わない、漫画や小説は作品を読むことに価値がある | 空と雲と、平行線。

特装版ほど開けたくないけど保存用買わない、漫画や小説は作品を読むことに価値がある

暑いですね。


そして、そらとの懐も暑いです。


万札が数枚と、申し訳程度に小銭、大量のレシート。



バイト代は何に使うのですか?

もちろんエフェく…


(o ̄∇ ̄)=◯)‘ν゜)・;'エッ...


漫画まんが~、小説にしょうせつ~、






………、まあそんな感じで、


本日のお買い物。


著者: 木尾 士目
タイトル: げんしけん 6 (6)
著者: 高橋 弥七郎
タイトル: 灼眼のシャナ〈4〉

著者: 西尾 維新

タイトル: ネコソギラジカル (中) 赤き征裁VS.橙なる種


と、雑費。

※“雑費”とあるが、参考書(学業のです)のこと。
上記のものはいくらつぎ込んでもウハウハだが、どうしても“参考書”を買うときは「ああ…」とため息を漏らしてしまう、サイフの口を閉めたくなる。
そして雑費は意外と“かさむ”のです。



我等がシャナ“嬢”(灼眼のシャナと打つのが面倒なため、『ツンデレお嬢』の意をこめてシャナ嬢)は0が出てしまっていますからね。
正直、
“0”よか「さっさと続き書けよ、こちとらシャナ嬢の活躍、そして成長っぷり(肉体面のことではありません)を楽しみにしてんだ」と文句の一つや二つ。



アニメ化の情報が待ち遠しい。

声優陣の情報はかな~り後になるだろうな。


「げんしけん」は、
予約できなくて、そんなにもすげーのかよっ!とメッチャ期待していたわりには、どこもかしこもフツーに特装版積んでやがりました。


ちなみにわれらがKOTOKO嬢の(初回)限定版もめっさフツーに売っていて、まああせって予約するまでもなかった、と。


でも



これって性?


予約しないと気がすまないのはナゼダロウ。



「ネコソギラジカル」


まだ中か。


中なのか。


西尾さん。


「助悪郎」とか前にさっさと刊行してくださいよ。



まあ、無駄遣い、ってほどではないけどここらへんで我慢。



「バイトでウィザード」
「アキハバラ奮闘キ」
とか出てたけど、


エフェクタ買う分も残しとかないと、



あとで泣きを見るのは、人生においてもう十分だから(;つД`)



そんなわけで残金9000円。

雑費がかさむのです。