軸足と、スノボ
水銀燈もそういうのだから、そうでしょうね。というのは、
一面真っ白、視界真っ白、雪吹雪が痛い、ジャングルジャングルにて人生初のスノボを体験してきた。
もちろん初心者です。
スクール?
そんなことしてられない。
独力万歳。
誰にも教わらずに、すべり行く人々を眺め、
緩やかなところは多少滑れるようになったとさ。
ようは「車輪のない面積の広いスケボ」
と思ってしまう(スケボ経験少々有り)。
なんとなくで雪を滑る。
コケる、滑る、コケる、滑る、…………、
とりあえず今度友人たちと行くからその時改めて教えてもらうことにしよう。
そんな馬鹿者は、
帰るころにはふくらはぎに異変。
こういう時は、お風呂でマッサージ!とはいかず、おとなしくお風呂あがりにベッドでモミモミ。
■個人的朗報
サークルの一人が「ローゼンメイデン」をようやく買う(らしい)。
ちゃぁんと、買いなさぁい。