趣味と、相違 | 空と雲と、平行線。
新しい仲間は、
とても変わった趣味だった。
でもそれは彼にとっては普通のこと。
そう。
だからそれはそれでいいのである。
卑下するつもりもないし、むしろそれを尊重したい。
それにまだ彼のことはほんの少しも知りません。
人間そんなもの。
内側は分かりようもない。
自然体で付き合う。
解ったフリするよりははるかにマシ。
解らないならそれでいい。
自然体が大事。
そんな生き方してみたい。
戯言くさいことを考えてみる。
くだらないから「戯言」。
録っていた「ごくせん」をみながら。
続編モノは難しいということなのだろうか。

