跳べ飛べ建築物、録り貯めしてたスクラン一気に見る | 空と雲と、平行線。

跳べ飛べ建築物、録り貯めしてたスクラン一気に見る

Fuck!

「まる見え」みてて、
フリーランニングはエキサイティング!やってみたい!と前回放送から思ってみたものの、
んなことして指とか折っちゃったら首つって死にたくなるからやるのはちょっと待ってみよう。

それ以前に、日本でやったら手錠モンでしょう?

 

 

物語を、考えてます。
ジャンルは脱力系天然モノコメディ。なんだそりゃ。
主人公は「持田 杏」♀10~14歳。
昨日の日記の画像です、体育祭メンドイの。
どんな話しにしようか、と構想中。
そらとは影響を受けやすいタイプなので、
小説とか漫画とか、映画とかからかなりモチーフ持ってきてしまうから頻繁に「半コピー半オリジナル」つまり「○○○みたいな」になってしまいがち。
今のご時世、パクリだコピーモノだといっても、
面白いければ「売れ」るそうです。
そうオレンジレンジ。
彼等自分たちはパクっている、なんて言っていたらしいですけど、(実際たくさんの曲のモチーフが使われているらしいだって)
そんなこといったら、ほとんどのことに当てはまるって。

 

 

友人が作った曲を聴いてみた。
MTRにギター、マイク、ドラムマシンで入力して作曲したそうな。
ベースがないのは仕方ない(彼はベースを持っていない)として、
ドラムがあーだとか、
リズムがあーだとか、
バランスがなになにだとか、
メロディがうんぬんだとか、
メタクソ言いたかったが控えといた。
ちょっと指摘したところで、ものすごくヘコんでしまったからだ。
まあ一緒にやる(バンド)んだったら冷徹なまでにぶった斬りますけどね。
曲が悪いなんて言ってないからね、
その人の“個性”を馬鹿にできるほどうぬぼれていないからね!
と電波私物化。
えらそうですね、あやまるですよ。
彼はその曲のネット上にアップするのはしばらく後になりそうだ、とコメント。
実際怖いかもねぇ……って、
アップしたの?
したそうです。
メタクソ言われたそうで。
南無(-∧-;)。


音楽。
様々なカタチがあるが、
そらと的に、
音楽は「心」が大事。「技術」が二の次に来るとボクは思う。
ある時、

アマチュアはそこんとこラクでいい。
プロだと「売れる売れない」が後ろをついて離れないからだ。
プロとアマの違いは、
「仕事を依頼される」と、
「仕事を見つける」。
アマは「演奏させてください」と頭を下げる、プロは「演奏してください」と頭を下げられる。
これは音楽の仕事に限らなくて、全ての職業職種に当てはまるそうだ。
どうだ?
自由奔放にできるアマと、ある程度の限定がついて回るプロ。
どっちが自分の「音楽」できると思いますか?

なんて。
親父さんに似たようなこと言われたことがあります。

何かで食っていくことは、好きだけではやってけないんだなぁ。