吉宗、番長といった人気スロットメーカーでお馴染みの大都技研からついにパチンコが登場となりました。DAITOといえばメーカーとしてご存知の方も多いでしょう。昨今はパチスロ人口が減ってきて、爆裂機も出せないので少々元気がなくなっているメーカーさんの気がしますね。気になるタイトルはパチンコ CR3年P組薫先生
、名前からもわかる通り、番長のリメイクです。あんまりひねりがないですね。この大都エライところがオリジナルが多いところそのあたりは評価に値します。しかし、パチンコはリメイクなのでちょっとがっかりです。この薫先生は番長の中でも熱血教師役だったので今回も演出の中で熱い教師を演じてくれます。スペック的には無難なミドルスペックとなっており、だれでも簡単にプレイできるようになっています。意外と確変突入率は66%なのでミドルスペックとしては多め、だけどヘソと電チュー入賞が共通となっているので、2R確変込なので運がよければ連荘が期待できて、出玉を期待できるでしょう。演出としてはやや変わっているのが回転する枠、リボルバーが回って期待度を示してくれたりします。他の機種にはないのでちょっと面白いですね。後はうで方のど根性アームがこれまた、たくましい腕です。これが登場すればアツいです。隠れキャラクターとして番長が登場するらしく。この番長が登場すれば超激アツです。期待してヨシ。後継機としても吉宗が登場しているのでこれからメーカーとしても期待したいです。
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あのヤマト3すごいですね。爆発力はすさまじいものがあります。さすがマックスタイプは違いますね。パチスロでもヤマトが登場してなかなかの出玉でにぎわしていますね。ちょうど今、パチンコパチスロ業界ではヤマトフィーバーになっている。一度は打った人が多い機種の中ではダントツではないでしょうか。アニメも巨匠松本零次さんが作成されたもので有名ですしね。出玉があれば作品はどっちでもいいかと思っていますが、あんまり好きなアニメでないので、出玉があれば個人的にはいいですね。今回は前作のヤマト、パチンコCR宇宙戦艦ヤマト2
は盤面の右端の巨大な役物のから波動砲が発射されば激アツ、やっぱりヤマトといえばこれですね。これが発射されるだけで期待しちゃいます。ばんばんプッシュボタンを連打するおばちゃんもいるし、ついつい発射と言ってしまいたくなりますね。前作はややマイルドなミドルスペック、なのでだれにでも安心して打つことができますね。演出的にもほぼ他のミドルと比べて吐出したものがあるわけではないので、擬似連+役物があればなかなかの高期待度と言っていいでしょう。他には特にこれはといったものはありません。アニメとのタイアップがやはり絶対的で、これが人気の秘訣でしょうか。これだけマックスタイプが浸透しているので前作を探すのは難しいでしょうが、1パチなどにはまだまだありそうです。マイルドスペックを打ってみたい方にはオススメの台です。
あの、サイレンが鳴る擬似連個人的には大好きです。でも、なかなか3回以上になりません。難しいですね。ほんと。パチンコは!現状ホールに存在する機種では、ほとんどがタイアップものだろう。30~40年代の人ならほとんどがしっているキャラクターを使い、それで親近感と懐かしさでつい打ってしまうが狙いかと思うくらいほとんどタイアップ物。そんな中でも、このパチンコ CR サイボーグ009~未知なる加速へ~
は懐かしさいっぱいの機種代表といっても良いだろう。正直言って聞いたことはあっても、ストーリーなどは一切知らないですし、もちろんキャラクターの名前は覚えられないですね。 009はMAXタイプで、やや初当たり確率は通常MAXタイプに比べて甘めとなっているがマックスタイプなので極端に当たりやすいわけではないですね。ちょっといいところは、2R通常がないのでガセがない分初心者でも安心です。2Rランプや15Rランプがつけば大当たり確定なので、本当にわかりやすいこれはいいですよ。あまり爆発する機種ではないですが、キャラクターがかわいく、画面内を動きまわるので楽しいですね。なかなか演出はよくできていると思います。しかし、スーパーリーチについてはなんかいまいちですね。あまりにショボすぎますあそこまで盛り上げて、これですかって思います。結局加速装置が可動しないとだめですね。確変中もあまりにもあっけないのでちょっとがっかりする部分もあります。そこはキャラの可愛さに免じてといったところでしょうか。