昨日の続き
フェイディアスの話。
まず彫刻家の立場からの意見を
リストアップしてみると
①仕事にプライドを持ち、半端な物は作らない「プロ意識」がある。よって、見えないところであろうと作り込むのは当たり前。
「神が見ている」と
真摯に受け止めた場合、
これに当たると思います。
②この仕事の次があるかわからない。だから余計な部分であろうと作り込み請求していかないと、彫刻家としての仕事を続けるのは難しい。「必要なときだけこき使われ、必要無い時は知らない」では、この職は無くなってしまう。
「神が見ている」という言葉を、
交渉のためのセリフとして使っていた場合
これに当たると思います。
う~ん
2つしか思いつかないです
他に何があるかなぁ…
もし、このブログを見てくれた人で、他の意見が思いついた方がいれば、ぜひコメントして欲しいです。
iPhoneからの投稿
フェイディアスの話。
まず彫刻家の立場からの意見を
リストアップしてみると
①仕事にプライドを持ち、半端な物は作らない「プロ意識」がある。よって、見えないところであろうと作り込むのは当たり前。
「神が見ている」と
真摯に受け止めた場合、
これに当たると思います。
②この仕事の次があるかわからない。だから余計な部分であろうと作り込み請求していかないと、彫刻家としての仕事を続けるのは難しい。「必要なときだけこき使われ、必要無い時は知らない」では、この職は無くなってしまう。
「神が見ている」という言葉を、
交渉のためのセリフとして使っていた場合
これに当たると思います。
う~ん

2つしか思いつかないです

他に何があるかなぁ…
もし、このブログを見てくれた人で、他の意見が思いついた方がいれば、ぜひコメントして欲しいです。
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