「話を聞く」ということは

奥が深くて

上手な人と下手な人の差は非常に大きいと

最近つくづく感じます。




「聞いている」と言っても

3つの状態があると、私は考えます。




①「話が聞こえている」

嫌いな人の話を聞いてる時は、
この状態が多いですね。
「右から左」の状態


②「話の意味がわかっている」

知識として知っている、
なんて言っているか、わかる状態


③「言いたいことを理解している」

話している内容から
相手の要求を理解している。
「つまり、こういうことを
伝えたいんだ。」と
まとめられる状態。



③の状態になるには、話し相手の立場や状況も理解していないといけないのですが


自分が体験したことのない環境に身を置いている人の「立場、状況」を理解する、これが難しい。


だから差ができる。




なんとか聞き上手になりたいなぁ




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最近、睡眠時間が減ってきて

3~4時間/日

くらいになってしまいました。



用事を済まして、時計を見たら

「3時」

が多い最近。



個人的には

7.5時間/日の睡眠が

一番スッキリして頭もよく動いてくれると思っているのですが、

なかなかそんなに眠れるわけも無く



でも「寝不足で集中力が無くなるのはいただけない!」と思い

上のセリフを半分言い訳に使ったりして早く寝ようとするのですが、

これまた上手くいかないのです。



「要領」というスキル。

私にはこれが足りないのでしょう。



欲しいなぁ。




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It was a calm, clear, beautiful day.


最近、英会話に力を入れているので

ブログも英語で書いてみようと思うのですが、なかなか…



読むことと比べ、「書く、話す」ことは難しく感じます。

辞書片手に書こうとするのですが、書きたい文章に近いニュアンスの文章を探しきれない。


知っている英語の語彙が少ないことを実感。


もっと英語に接していかないとあせる




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