視線の先には… | 犬と猫との愉快な暮らし

犬と猫との愉快な暮らし

保護犬2、保護猫2と楽しく暮らしています。社交ダンスと歌舞伎が好きで、尾上松也君、尾上左近君推しです。

イメージ 1

   父の食べているヨーグルトのカップをもらえるのをお行儀よく待っています。

  まわりにまだ付いているヨーグルトをなめるのです。

   先日、狂犬病の予防注射をしに、主治医のところへ行きました。注射は全く平気

  です。病院は嫌なところではないようです。いろいろなワンちゃんのにおいがする

  し、なんといっても先生がおやつをくださいます(ビタミンのおかし)。

   チャッピーにはやさしい先生も、私には…。

   「ここにしこりができたようですが」と言うとさわって「よくこの毛玉だらけの

  中から見つけたね」うっ、毎日ブラシしているのに何故か毛玉がいっぱい…。

  チャッピーは切らせてくれないし。

   病院に居合わせた、太っているワンちゃんの飼い主に、「この子見ると安心す

  るでしょ」はい、デブです、チャッピーは。

   でも、いろいろ教えてくださる私にとってもいい先生なのです。私はイヤミを

  言われてもめげないコト見抜かれてる…。