ためてしまった~いけないなあ(;´▽`A``
これからは毎回、その日のうちに軽くつぶやいちゃうの目標にします(^_^;)
まず、ヨガを始めたばかりのころお世話になっていたR師の出入りする、都内某所の新しめのバイリンガルのスタジオ。リストラティブ(Restorative)ヨガ by K師。この日、生徒は2人、といってももう1人はそこの主催者でもあるインストラクターだったので、実質僕1人。かなり独特で、仰向けになって足の裏を壁に密着して、床に寝てるんだけどイメージ的には壁に「立つ」ような寝ポーズとか、そのまま横向きになって肩を大回転とか、また道具を使って体をじっくり伸ばしたりとか。体伸びた感の強いクラスだった。独特なのでたまにでいいが、頻度決めてローテーションには入れたいクラス。
いつもの会社近所スタジオにもどり、G師。このスタジオで自分の出たクラスのほとんどは、心配なくらい人少なかったんだけど(自分入れて2~3人とか)、この日のクラスは常連ぽい人含め計7~8人いて、なんか安心。うろ覚えだが、普通のハタヨガだったような。以前のM師同様、左足と右手で「握手」(もちろん逆も)というのが、足にとても効く(その後、家でもベッドでまったりしてるときとかに、習慣的にやってる)。早めにシャヴァ・アーサナやったかと思ったらまだ少し続き、最後にもシャヴァ・アーサナ。リラクゼーションもテーマって感じだった。
次いで、会社近所スタジオもう1本。初めてのインストラクターのつもりで行ったところが、前にも出たM師(女)のクラス2回め、となった。前回同様、非常にオーソドックスなハタ。彼女のクラスも安定した人気が出てきたのか、常連ぽい生徒を中心に7~8人出席。丹田(おへその下あたり)、チャクラ、といった用語をよく使う。左足と右手で「握手」、これはほんとに気持ちいい。ネコ~子供でウォームアップし、太陽礼拝:板~ベイビーコブラ~ダウンワードドッグ~片足前出して上体そらす系のポーズ、を繰り返す。立ちポーズは鶴と椰子、と少しレア系だが、毎回違ったものをやってるようだ。橋/ガス抜き/鋤/魚を経て、シャヴァ・アーサナ。基本ポーズをバランスよく一通りやってくれる、鉄板なクラス。その後、クラスが週末になったようで、出づらくなったが、平日にあるときは出たいもの。
そしてまたまた都内某所新しめバイリンガル。そこの主催、M師(男)のクラス。人気インストラクターのようで、15人前後の生徒がいたかな。初ヴィンヤサ。ポーズはハタに似ているが、じっくり時間をかけてのばすためか、動きはそれほどないのにありえないほど汗をかく。効いた。その日はその後、心身ともに気持ちのよい疲労感があって、夜も爆睡。たぶん、今の自分には最適なクラスだと思う。スケジュール的に微妙な曜日/時間で出づらいが、都合つくときは極力出よう。
最後、つい先日、会社近所で。この日はカナダ人インストラクターによる英語のクラス。太陽礼拝を中心に、オーソドックスなハタ。ポーズ名をあえて言わない人だったが、ポーズからはいってほしくないからか?ポーズをとりながらの深い呼吸が、体の内側をマッサージする、というようなことを強調していた。教える経験はそれほどなさそうだったが、ベジタリアン、アルコールもカフェインも摂らない、合気道もやる、とライフスタイル的にもスピリチュアルで、とても興味深い人。話からすると、それなりの年齢と思われたが、見た目がとても若い。ヨガを含めたライフスタイルの効能という印象を強く受けた。

ところで、M師(女)の回までが6月で、今年に入ってからその日まで、計16クラス出席で今年の折り返し。年間目標が38回だからちょっと少ないな。。(ノω・、) かためて出て帳尻合わせ、みたいなことは意味ないのでしないが、後半は毎週①回、きちんと出るよう心がけますε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ
これからは毎回、その日のうちに軽くつぶやいちゃうの目標にします(^_^;)
まず、ヨガを始めたばかりのころお世話になっていたR師の出入りする、都内某所の新しめのバイリンガルのスタジオ。リストラティブ(Restorative)ヨガ by K師。この日、生徒は2人、といってももう1人はそこの主催者でもあるインストラクターだったので、実質僕1人。かなり独特で、仰向けになって足の裏を壁に密着して、床に寝てるんだけどイメージ的には壁に「立つ」ような寝ポーズとか、そのまま横向きになって肩を大回転とか、また道具を使って体をじっくり伸ばしたりとか。体伸びた感の強いクラスだった。独特なのでたまにでいいが、頻度決めてローテーションには入れたいクラス。
いつもの会社近所スタジオにもどり、G師。このスタジオで自分の出たクラスのほとんどは、心配なくらい人少なかったんだけど(自分入れて2~3人とか)、この日のクラスは常連ぽい人含め計7~8人いて、なんか安心。うろ覚えだが、普通のハタヨガだったような。以前のM師同様、左足と右手で「握手」(もちろん逆も)というのが、足にとても効く(その後、家でもベッドでまったりしてるときとかに、習慣的にやってる)。早めにシャヴァ・アーサナやったかと思ったらまだ少し続き、最後にもシャヴァ・アーサナ。リラクゼーションもテーマって感じだった。
次いで、会社近所スタジオもう1本。初めてのインストラクターのつもりで行ったところが、前にも出たM師(女)のクラス2回め、となった。前回同様、非常にオーソドックスなハタ。彼女のクラスも安定した人気が出てきたのか、常連ぽい生徒を中心に7~8人出席。丹田(おへその下あたり)、チャクラ、といった用語をよく使う。左足と右手で「握手」、これはほんとに気持ちいい。ネコ~子供でウォームアップし、太陽礼拝:板~ベイビーコブラ~ダウンワードドッグ~片足前出して上体そらす系のポーズ、を繰り返す。立ちポーズは鶴と椰子、と少しレア系だが、毎回違ったものをやってるようだ。橋/ガス抜き/鋤/魚を経て、シャヴァ・アーサナ。基本ポーズをバランスよく一通りやってくれる、鉄板なクラス。その後、クラスが週末になったようで、出づらくなったが、平日にあるときは出たいもの。
そしてまたまた都内某所新しめバイリンガル。そこの主催、M師(男)のクラス。人気インストラクターのようで、15人前後の生徒がいたかな。初ヴィンヤサ。ポーズはハタに似ているが、じっくり時間をかけてのばすためか、動きはそれほどないのにありえないほど汗をかく。効いた。その日はその後、心身ともに気持ちのよい疲労感があって、夜も爆睡。たぶん、今の自分には最適なクラスだと思う。スケジュール的に微妙な曜日/時間で出づらいが、都合つくときは極力出よう。
最後、つい先日、会社近所で。この日はカナダ人インストラクターによる英語のクラス。太陽礼拝を中心に、オーソドックスなハタ。ポーズ名をあえて言わない人だったが、ポーズからはいってほしくないからか?ポーズをとりながらの深い呼吸が、体の内側をマッサージする、というようなことを強調していた。教える経験はそれほどなさそうだったが、ベジタリアン、アルコールもカフェインも摂らない、合気道もやる、とライフスタイル的にもスピリチュアルで、とても興味深い人。話からすると、それなりの年齢と思われたが、見た目がとても若い。ヨガを含めたライフスタイルの効能という印象を強く受けた。

ところで、M師(女)の回までが6月で、今年に入ってからその日まで、計16クラス出席で今年の折り返し。年間目標が38回だからちょっと少ないな。。(ノω・、) かためて出て帳尻合わせ、みたいなことは意味ないのでしないが、後半は毎週①回、きちんと出るよう心がけますε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ
のロングアイランド鉄道、今回の出発前に
標準軌(1435mm)
電化区間は第三軌条集電、電車は②形式に統一されているようだ(丸顔の古いM3~9000番台?と台形顔の新しいM7~7000番台?)。この日見かけたのは⑥~⑫両編成。非電化区間はディーゼル機関車が②階建ての客車(①形式のみのよう、5000番台)を牽引/後押し。ぶっちゃけ、車両はどれもまったく魅力n(ry
路線長はおそらく500キロ前後(公式サイトには700マイル/1100キロ以上と書かれているが、これはターミナルを起点とする全系統の総合計と思われ、路線的には多重合算されている数字)で、日本の③大私鉄に匹敵。
完乗は③日で可能と思われる~①日1~2.5往復の区間や、時刻表からはそこを通過するかどうか確証の得られないショートカット等、やっかいな区間いくつか。また、年間数日のみ運行のベルモント競馬
ペンステーションPenn Station発7:39のロンコンコマ行き~グリーンポートGreenport行きに乗り継ぎ、グリーンポート着10:27(ロンコンコマ線走破)。(ロンコンコマ線先端のグリーンポート付近は1日2.5往復の閑散線で、日照時間中に乗るならこの1本しかなく、これを軸に行程が決まる~なお、土日は別ダイヤ)
(
モントーク発14:51の上りでバビロン線、St. Albans(通過)経由でジャマイカJamaica着17:50(モントーク線走破)。
アトランティック・ターミナルAtlantic Terminal着18:23で乗り鉄終了( ̄▽+ ̄*)
⑦ラインの地上部と交差し、
サバーブな光景が続く。

もあって、
とかあって。。。ジャマイカからミネオラMineolaまで通勤する人たちの流れがあるようで、この区間、100席ほどの車両が満席になる。毎朝同じ列車の同じ車両に乗り、同じ席に坐る、しかし同じ職場で働いているわけでもなさそうな人たち同士がコアな政治談義、なんて
的通勤光景を目の当たりに。ミネオラを過ぎて初の踏切~第三軌条集電の踏切ってレアぢゃね?と思ったのもつかのま、この後たくさん。Farmingdaleから先のどこかから単線になり、乗客はどんどん減っていき、ロンコンコマ着。ここまでの列車はM7の⑫両編成(´0ノ`*)
、左手にも湖岸が接近し、グリーンポートに到着(*゚.゚)ゞ


が出ている)まで往復する選択肢もあったが(
撮影の方がそそられた~








)、それがこんな感じでなかなか味があってo(^▽^)o

がズラっと並ぶのを見るとなんとはなしに気分も悪くなる。Sayvilleから先が複線になり、NY近郊の電化通勤路線バビロンBabylon線の終点、バビロン着。この後、終点ジャマイカまでノンストップで、②つ可能性のあるルートのうちどちらを通るか注目していたが、バビロン線上を急行的に全駅通過した。バビロン線は帰宅ラッシュで





なら6AM-8PM)に乗車~考え方としては地下区間は
でも
だが、どこで地上出るかわからんし(事前チェックまでしようとは思いませんな)、終着駅の様子も明るい時間に見たいから
終着駅では改札でて、地上で周辺の写メ①枚以上撮影









そばの駅で降り、チェックイン。日本時間土曜の正午頃起きてから、40時間以上起きてたので、⑥時頃から(@ ̄ρ ̄@)zzzz
