元ホストのozu(オズ)日記 ★気になるウワサを暴く!? -7ページ目

元ホストのozu(オズ)日記 ★気になるウワサを暴く!?

元ホストozu(オズ)が気になるウワサの真相を暴く!?気ままにブログを書いていきま~す♪

ロンドンオリンピックのカンボジア代表と猫ひろしの五輪マラソン出場が危うくなってきたね。


「モーニングバード」は「猫だまし!?ロンドン五輪の夢ピンチ」と取り上げていたね。





国際陸連は猫ひろしは日本人だと思っているようで、

しかもカンボジアから正式な情報を受けていないようだ…。

もし何も情報を受け取らなければ、彼は走ることはできないようだね…



国際陸連には国籍変更後1年間は国際競技に出場できないという規定があるようで

出場するためには

「連続して1年の居住実績」

「国際陸連理事会の承認」

のどちらかをクリアする必要があるようだ…



当然猫ひろしははカンボジアで1年の居住実績はなく、それだけでも出場は危うかったけど、

さらにマラソンの記録の上でも「猫だまし」が炸裂。




4月15日(2012年)に行われたパリマラソンで、カンボジアのヘム・ブンティン選手(26)が

2時間23分29秒と、猫の別府大分マラソン(2時間30分26秒)より7分近く早い記録を出したね。




ブンティン選手は過去のトラブルでカンボジア陸連に加盟しておらず、

五輪への推薦は受けられないらしいが、猫にとってはバツの悪い話だ。



カンボジア陸連は「国際陸連の規定を知らなかった」と言っており、

日本では「カンボジア陸連買収」疑惑まで取り沙汰されていることから、

猫の五輪代表取り消しということになりそうだ…




となると今後の話題は国籍をどうすかだよね。

このままカンボジアとはいかないだろうね…


猫ひろしのマラソン最速メゾット
尖閣諸島問題は、中国に仕組まれた戦略。

その背景には何が…




尖閣諸島が危ない




中国政府は2009年に、新華社、中国中央テレビ(CCTV)が人民日報を通して

「中国の国際的イメージ向上」

を目指して海外向け報道を強化し始めたよね。



新華社は24時間放送の英語ニュース局。CCTVは英語の他スペイン語

フランス語など5か国語の外国語放送局を解説し始めた。


今、中国はマイナスイメージを変えようとしているみたい…




中国の海外向けメディアの戦略と、2010年9月7日の尖閣諸島周辺海域で発生した中国漁船と海上保安庁巡視船衝突事件。

それに、今年3月16日の中国国際海洋局所属の監視船による領海侵犯はすべて関係しているようだね。




中国はこのメディア戦略をもって、東シナ海を奪いに来たらしい…




というのも、尖閣諸島の中国漁船と海上保安庁巡視船衝突事件では、

中国は160隻の大漁船団を尖閣諸島沖に送りこんで、そのうち30隻が領海侵犯していたよね。

領海侵犯した30隻のうちの1隻が、海上保安庁の巡視船に衝突して、この船長を逮捕したね。
 



そこで中国側は猛烈に抗議し、国連総会に出席していた温家宝首相が

演説で「国家主権や統一、領土保全といった核心的利益について中国は決して妥協しない」

と発言して強い姿勢を崩さないことを伝えていたよね。




そして数日後、船長は処分保留のまま解放され、英雄の凱旋のように福建省の省都・福州へと帰って行ったよね。



だけど、この船長がただの漁民ではないといわれているようだし…

逮捕前の船上からもその状況が判るよね。

船をぶつける時の堂々とした態度。

見てない方は、YouTubeで確認してね。



また、身柄を拘束されて、取り調べを受けてもまったく動揺した様子を見せなかったようだから

最初っから逮捕されることを想定していたとしか思えないよね。


中国側は故意にこの騒ぎを起こしたとしか…




その目的としては、国際社会から話が上がらない

「尖閣は中国の領土」

という考えを明らかにするために、日本の主張している尖閣諸島周辺の領海内で問題を起こすことで

あえて領土問題をつくり上げることだったと言われているね。




尖閣諸島周辺がこのままだと、日本の実効支配が強くなり、

日本の主張する境界線に決まってしまう…



そこで中国は、まず

「境界線は確定していない。日中間には国境問題が存在して、争っている最中だ」

ということを国際社会に強くアピールする作戦のようだ…




事実、尖閣諸島周辺に「領土問題」が存在すると主張する中国の見かたは成功したといえるだろう…

しかし、一方で中国は、メディアでの戦略が失敗したよね。
 


一番の失敗は日本人の「愛国心」の読み間違えだったね。



中国はおそらく、政府さえ押さえつければ、

日本人は尖閣諸島問題にそれほど関心を示さないだろうと高をくくっていたようだった…




だから、船長の解放要求など強硬な強気な態度に出て、

日本政府に対して脅しをかけるような交渉を仕掛けてきたのだ…



しかし、尖閣事件は日本の世論にまで火をつけてしまったよね。




中国政府にとって、日本人の中に反中国の感情が入ることは

経済的な面から見ても大きな問題だよね。
 



さらに国際社会からも冷たい視線で見られるようになったし…

気がつけば、アジア太平洋経済協力会議(APEC)メンバーの

ベトナム、フィリピン、インドネシア、そしてミャンマーまでもが

アメリカとの協力体制を築いて、中国から離れてしまったよね。




尖閣事件以後、中国はかなり追いつめられた状況にあるようだね…



ネットの影響で愛国心を持った人は増えたんじゃないかな…

石原都知事が「東京都が尖閣諸島を購入する」と言ってるので

今後も尖閣諸島問題には注目ですね。


日本人が行けない「日本領土」
赤西仁(27)がフジテレビの連続ドラマのリメイク版【GTO】の主演に内定していたけど降板。

所属のジャニーズ事務所が制作の関西テレビに対し、赤西の降板を申し入れたようだね。

その理由は、厳罰処分の追加のようだね…



反町隆史/GTO DVD-BOX




赤西が降板することになったのは、7月スタートのフジテレビ系連続ドラマ。

反町隆史主演で大ヒットした98年「GTO」のリメーク版のようだ。

赤西の主演に内定したのは2月2日。電撃結婚前の前だね。




今回の降板の申し入れは、ジャニーズ事務所から制作の関西テレビに降板の申し入れをしたようだね。

今回の降板は、赤西が黒木との結婚を事後報告し、関係各所に迷惑を掛けたことが原因のようだ。



今月上旬から開始予定だった全国アリーナツアーを全面的に中止させよね。

当然、会場のキャンセル代など中止にかかる費用が発生した場合、全額を負担させることも決めている。

それに追加する厳罰処分が今回の降板になったみたいだね。



これには赤西も驚いただろうね。

唯一内定が決まっていたのに、降板だから今彼のスケジュールはほとんど全くないようだし…




「GTO」のリメーク版は、正式にはまだ発表はされていないけど、

生徒役のオーディションも始まるなど、準備は着々と進んでいるようだね。




今月から始まった同枠の連ドラは、SMAP草なぎ剛が主演するなどの人気枠で、

俳優赤西が飛躍するチャンスだったけど、ジャニーズ事務所はそれを取り上げて、

所属する他のタレントに対してトシちゃん同様、示したわけだよね。




KAT-TUNを脱退理由は、

「やりたいことをやろうとするたびにいなくなって、(メンバーに)迷惑をかけるのが嫌だった」

と独自と思いが強かったようだけど、それが強すぎてすべて事後報告という流れに…

結果、ルール違反で今、大きな代償を払っているよね。

ツアー中止の費用も赤西が負担、GTOの降板と…

メイサと結婚、妊娠したことでお金が必要な時に、この代償はちょっときつそうだね。




メイサも妊娠で仕事があまりできないだろうし…

まだ、彼には動きがありそうなので、目が離せないですね。




ところで、GTOの主演は誰になるのかな?

これも気になるところですね。



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