元ホストのozu(オズ)日記 ★気になるウワサを暴く!? -16ページ目

元ホストのozu(オズ)日記 ★気になるウワサを暴く!?

元ホストozu(オズ)が気になるウワサの真相を暴く!?気ままにブログを書いていきま~す♪

全盛期の人気までなくなくなった志村けん。

フジテレビが志村ギリを検討しているが

なかなか思うようにはいかないようだ・・・



志村けん



タレントの「ブッキング力」が弱いといわれているテレビ朝日。

だが、それをバネに、深夜の時間帯を中心とした「企画力」重視の

番組作りを重ねてきた同局が、近年、好調だ。




 一方、強力な武器だった「ブッキング力」で、全盛期には圧倒的強さを誇っていた

フジテレビが、現在は逆にそれが足かせとなり、苦戦を強いられている向きもあるという。




 あるテレビ関係者は、こう話す。




「最近では『韓流推し』を批判されることの多いフジテレビですが、

お付き合いの関係で、やむを得ず続けている番組や、起用し続けるタレントというのは、かなりありますよね。


たとえば、ギャランティの高さなどの理由で、以前からフジテレビが

終わらせたがっている番組として、『HEY!HEY!HEY!』や『SMAP×SMAP』など。




いずれも視聴率がなかなか取れなくなっても、会社同士の付き合いの長さや深さがあるので、

切るに切れない
、と聞きます」


 そのほか、同関係者が指摘するものに、志村けん関連の番組がある。




 フジテレビでは、3月28日に終了になった深夜番組『志村軒』の後番組として、

4月11日から『志村劇場』をスタートさせる。

おなじみの“変なおじさん”や“ひとみばあさん”から新キャラまで登場する、

王道コント番組の復活という触れ込みだが……。
 

これについて、あるライターは言う。

「志村けんが所属するイザワオフィスはナベプロ系列なので、

もともとフジとのつながりは深いんです。

社長の強引さも有名で、かつては唐突に佐伯伽耶や小泉孝太郎の深夜番組を

やっていたことなどもあって、『誰が見るの?』と言われてましたから」




 また、イザワオフィスとフジテレビのつながり以外に、

現在の「志村けん」の番組での扱いを疑問視する声もある。




 たとえば、日本テレビ系『天才!志村どうぶつ園』の司会などでは、

「動物愛好家」とはいえ、本人が何をするわけでもないだけに、

「志村けん」という人の面白さはまったく発揮されない気がするが……。


 往年の「バカ殿」人気の遺産と、人柄の好感度のみで食いつないでいるのだろうか。


(引用「サイゾー」より)



今でこそ、彼の存在価値が低迷しているけど、

これまでにいくつものお笑いピークがあったよね。


一度目のピークは、1974年。


彼が売れ始めたきっかけがザ・ドリフターズ。

荒井注の脱退で入ることができたよね。

『8時だョ!全員集合』番組で「少年少女合唱隊」のコーナーで

「東村山音頭」という志村けんの地元の歌を歌う事で人気となったよね。



『8時だョ!全員集合』が終了して、志村のフリーとしての番組、

『志村けんの失礼しまぁーす!』

『志村けんのだいじょうぶだぁ』

『志村けんのバカ殿様』

が大ヒット。これが2度目のピーク。


『志村けんのだいじょうぶだぁ』『志村けんのバカ殿様』なんて

かなり売れてますから、小さなお子様からおじいちゃんまで知ってるよね。



そんな志村けんだが、1996年10月頃、「志村けん死亡説」が浮上したね。

あれだけ人気があったお笑いタレントなのに、

レギュラー番組がなく、テレビに出ることもほとんどなくなった時代・・・。


・看板番組が終了したこと。

・飲み屋で志村けんが「俺もうダメかも知れないよ」と漏らしたこと。

・新聞に同姓同名の人が死んで掲載されたこと。

・噂が流れる前の8月ごろにゴルフ場でちょっとした脱水症状になったこと


これらのことが重なってたよね。



志村けんをテレビで見て育った芸能人などから

再び注目され始めて、ゲストとして多くの番組に出演。

これが3度目のピークとなる。



以降現在に至っているが、4度目のピークとなるか?



志村流 金・ビジネス・人生の成功哲学





韓国のKBSテレビでチャン・グンソク(24)主演のドラマ『ラブレイン』が始まったね。

今回のロケ地は北海道。

グンちゃんファンは大喜び。

むろん日本での放送やDVD化も決定しているのに、

肝心の韓国では大惨敗の結果に…   惨敗




愛の雨(ラブレイン)




日本でのグンちゃん人気は、未だ衰え知らずである。

それを裏付ける北海道ロケであった。

撮影が行われたのは2月末から約2週間。

「旭川では、3月8日から3日間口ケがありました」と、

旭川経済観光部観光課の担当者が説明する。



「撮影の3週間程前、地元紙が『ラブレイン』の撮影が道内で行われると報じただけで、

事前に詳細は一切明らかにされていませんでした。

しかし、熱狂的ファンは何でも知っているようですね。

一番凄かったのは、8日に行われた平和通買物公園でのロケでした。




7時から18時くらいまで撮影がありましたが、5時45分には10人程のファンがいました。

それからどんどん見物客は増え始め、お昼過ぎには1000人はいたでしょうか

ファン層は10代から60代まで、グンちゃんの一挙手一投足に歓声が上がる熱狂ぶりだったという。


「グンソクさんはスタイルがよく、顔もキリッとして格好良かった。

ロケの合間にファンに手を振ったり、サービス精神も旺盛。ファンも楽しんでいました。

東京から来たという50代の女性は、北海道ロケの間、タクシーを借り切って撮影に付いて回っていたそうです。

まさに“熱狂の3日間”という感じでした」




市も警備など20名程の職員を出すなど大忙し。あまりのフィーバーぶりに

韓国から来た製作スタッフも驚いていたとか。



「グンソクさん達は市内のホテルに宿泊していた。

客室が237あるこのホテルは、 ロケ期間中満室だったそうです。

例年、この時期は閑散期ですから、満室になるのは異例中の異例。

かなりの経済効果があったということでしょう」(同)




『ラブレイン』は70年代と現代が舞台の純愛物語だ。

グンちゃんは美大生とその息子。


日本でも人気の少女時代のユナが、美大生の恋人とその娘の一人三役を演じている。

その上『冬ソナ』のスタッフが撮影するとあって、高視聴率が期待されていた。

ところが、

「26日の第1話は5.8%、翌日の第2話はさらに下がって5.2%と大惨敗。

韓国のメディアからも酷評されています」とは、ある韓流ライター。



「韓国ではドラマ視聴率の合格ラインは10%と言われています。

放送局は4つしかないし、5%台というのは相当低い数字ですね。

ただ、惨敗の原因は、グンちゃんや他の俳優の演技というよりも、

ストーリーのつまらなさ、 ユン・ソクホ監督にあるという意見が多い。




もっとも放映権は日本へ高額で販売され、損害はないと言われています。

結局、“日本頼み”ですね。



実際、ドラマを観た60代の韓国人女性は、

「昔、親同士が恋人だったが、結局結婚せず、

その子供同士がまた恋に落ちる…という話です。

この手のラブストーリーは韓国ではありふれていて、全く新鮮味がありませんでした」


あるインタビューで「視聴率40%を超えたらら明洞(ソウルの繁華街)で

シャッフルダンスを踊る」と宣言したグンちやん。その日は、当分来そうにもない」

(引用「週刊新潮」より)



チャン・グンソクはヨン様同様、韓国では人気がないよね。

歌手ではKARAも同じ状態・・・


まぁ韓国であまり人気がなくても日本で人気がでれば問題ないでしょ。




韓国の人気は落とせても、日本での人気は今は落とせないですからね。

韓国音楽業界同様、ジャパンマネーも獲得しておかなければいけませんからね。




韓国音楽 美男<イケメン>ですね
先月31日、郷ひろみが3度目の結婚を発表したよね。

今回のお相手は、元プロ野球選手の徳武定祐さんの次女・梨奈さん。

以前は、タレント活動も行っていたけど、

現在は大手化粧品メーカー「コーセー」宣伝部に勤めている・・・


20代の頃、タレント活動をしていたこともあって、

目鼻立ちのくっきりした美人だ(32歳)・・・






「ふたりの出会いは約2年前で、郷のタニマチ女性が主催した

パーティーで知り合ったそうです。




24歳差を乗り越えてのゴールインまでには、利奈さんの一家をディナーショーに

招待するなど家族ぐるみで交流を深めてきたと報道されています」(週刊誌記者)




郷はパチンコ業界、不動産関係とさまざまなパトロンが存在しているが、

高須クリニックの高須克弥院長との関係がもっとも有名。



しかし高須院長は4月5日発売の「週刊新潮」(新潮社)で今回の結婚に関して

「ひろみ君は自分のことが大好きなタイプ。もう結婚はないと思っていた」

と驚いた様子のコメントをしていた。




郷が結婚を決めた理由について、同日発売の「女性セブン」(小学館)は

自分の両親のためにも「もう一度子どもが欲しい」と思っているのではないか、

と伝えている。



郷自身も「早く子どもが欲しい」と周囲に話しているという。




郷には最初の妻である二谷友里恵さんとの間に、

23歳と20歳になる娘二人をもうけているが、

親権は元妻が持っているため娘たちに会うことは難しくなっていた。



「とはいえ郷が昨年『フライデー』(講談社)でお持ち帰りを報じられたのは、

今回の結婚相手ではなかった。





子どもがほしいこと、ひとりで生活するのが寂しかったことも

確かに背中を押される原因となったと思いますが。

しかし、周囲の人間は『今度はいつまで続くんだろう』と思っていますよ。

今回は珍しいほど周囲から祝福のコメントも出ていませんし」(芸能プロ関係者)

(引用「サイゾーウーマン」より)


新婚生活は、都内で送るようだがけど、神奈川県・葉山にも別荘があり

行き来しながらの結婚生活となるようだ。




郷ひろみ は56歳で、なんと24歳差。

加藤茶、堺正章、ラサール石井など、歳の差結婚が流行りつつある芸能界。

離婚第一号にならないように、幸せになってほしいですね。



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