大崎梢さん、著
いいですよね、大崎さんの本。
心がほっこり。
ついつい、ウルウル。
新聞の広告で見て、読みたいなと思っていたら。
地元の図書館のカウンターにオススメで、置かれており。
速攻、借りました。
司書さんが、こちら、本当にオススメです!
と。
嬉しい。
タイトルの章が、最初で。
あら!
これ、私、読んだよね。
そう。読んでました。おひとりさま日和に入ってました。
どちらが先なんだろう。
レンタル番犬。
その発想がすごいなと思うのだけど。
番犬と、人のつながりがあり。
なんか、泣きました。
前を向いて歩いて行こう!
と、思う、そんな、とても素敵な一冊。
