さまざま読みましたね。いっぱい読みました。原田ひ香さんは、老人ホテルとランチ酒 今日もまんぷく。荻原浩さんは、千年樹。そして、小川糸さん、ミ・ト・ン、糸暦。心の痛みを感じたり。心がほっこりしたり。良いですね。そして、改めて読んだのが、灰谷健二郎さん。名作!兎の目。角川文庫、かまわぬとのコラボバージョン。解説、小宮山さん。人の生き方を見つめる、すごい作品。確か、小学生の時に、はまりました。灰谷さん。太陽の子。そんな一冊を勧めてくれたのが母でした。ありがとうお母さん。と、思う。