ラウンド3終了後、 パーコ(ジョエル・パーキンソン)のコメント。

"タフなヒートだった。”

"今シーズン最もハードなコンディションでのサーフィンだったかも知れない。”

強風の中行われた、ラウンド2とラウンド3。
ラウンド2では、2007年にリップカールプロを制した
タジ・バロウが敗れるという波乱も!

リップカールプロ最新動画はココ!波ヤバイ!

そんな中、WCT第1戦、ゴールドコーストで行われた
クイックシルバープロを制した
パーコは順当に勝ち上がり、
明日のクオーターファイナルで
C.J.ホブフットと対戦する予定。

ぜひこの勢いで優勝まで突き進んでほしい!!!

パーコ独特のやわらかくスムーズな
「ラウンドハウスカットバック」
ベルズのオージーたちを沸かせてもらいたい!

↓応援ヨロシクおねがいします!

にほんブログ村 マリンスポーツブログ サーフィンへ

↓少しのキッカケでサーフィンはうまくなる!ヒントがあるかも…

人気ブログランキングへ