月曜日のこと。


毎週月曜日、たいてい、ビーチで遊ばせています。


久しぶりにイルカの群れがビーチにやってきましたイルカイルカイルカイルカ3


通り過ぎずに湾の中をあっちへこっちへと行ったり来たり。


お魚の群れでもいたのかな?


みんな、気が付き始めて、お天気もちょっと暑いぐらいだったから、イルカの群れに向かって、泳いでいく人もいました。


ママのシドニービーチライフ

ママのシドニービーチライフ

ママのシドニービーチライフ

ビーチから写真撮ると、肉眼より小さく写る。


何度見ても、イルカやクジラに出会えることは、感動するし、癒されます。


ポンポンのことで落ち込んでいたから、すごく嬉しかった。


なんだか元気にさせてもらった気がする音譜


あさっては、会えるかなぁ?


ペタしてね



ワタシも相方もモンスターペアレンツじゃない。


でもポンポンに起きた今回の怪我に対してのデイケアの対応が全く腑に落ちなかった。


子供を預かる立場として、ひどすぎる。


どんな理由にしろ、誰かお友達を傷つけてしまったら、謝らなくちゃ。


お友達をプッシュしてはいけないと教えなくちゃ。


もしそれが出来ないのであれば、そういうシチュエーションに気づけないのであれば、転んだ時、落ちた時、押された時に、怪我を少しでも小さくおさえられるような遊び場にするのも、デイケア側の最低限なリスクマネージメント。


それも出来てなかったから、歯茎に歯が食い込むようなことになったのに。


ポンポンは、デイケアではおとなしくて、泣いたり、怒ったり、全然しないというのが、気が付かなかった原因で、わたしたちは一切悪くない、デイケアで怪我したのも泣いているのも見ていないから謝らない、認めない、アクシデントレポートも出さないといい張り、怪我したポンポンに何もなかったようにニコニコとあらもう大丈夫そうねと話しかける。


ポンポンは、4才だし、お昼寝もしたし、記憶が曖昧だとかまで言われた。

でも痛い思いしたのに、本人がうそをつくなんて思えない。

ていうより、そもそも、デイケアで起きたことだし。

この歯は、永久歯が生えてくるまで、怪我する前のようには戻らないと言われたし、

衝撃で神経が麻痺しているため、痛みを感じてないから、神経が回復するのを、しばらく待たなくちゃいけない。

これは、バンドエイドはって、いつか治るような小さな怪我じゃないんだから、笑ってすまされる問題じゃないよ。


この国、歯医者は保険効かないから、私たちが民間保険に加入していた保険会社を使ったけど、神経治療になったら、費用も大きく負担になる。


お金のことより、


前歯がかけたようなポンポンを見るたびに、治らないと思うと悲しくなる。


先生の前では、微笑みかけてたけど、金曜日の朝、デイケアに行きたがらなくて、なんとか連れて行ったら、

ダダに泣きそうな顔で、先生が抱っこしようとするのを拒否してたと聞いて、また怒りがこみあげてきた。


ママ、大丈夫。痛くないからって、ニコっとしてたけど、

やっぱり、トラウマになって、傷ついてた。

当たり前だよ。


すごく痛くて、泣いたのに、リアクションが小さかったからと、気が付いてもらえなくて、一人で涙拭いて頑張ってこらえたんだもん。


そんな先生になつくわけがない。


去年の先生のときは、こんなに先生とかかわるのを拒んだりしなかった。



このままじゃ、もやもやにされたままで、納得できるわけない。


安心して、今後も預けられるわけもない。


ワタシは学校あるし、ダダも仕事に支障が出てるし、うちの周りのデイケアはいつもウェイティングでなかなか転園するのは難しいし、しばらくは、ここで何とかしてもらいたい。


なので、カウンシルにレターを書いた。


カウンシルのデイケアだから。

だからこそ、信頼していたのに、がっかりした。


カウンシル側が、どう対応、対処してくれるか、分からないけど、ごちゃごちゃもめたくないから、

早く解決策を見出してくれることを祈るばかり。


レター書いてたら、こんな時間になってしまった。


学校のアサイメントも溜まっているのに、、、。



ペタしてね



病気が治ったかと思いきや、今日のポンポンの怪我があり、月曜からノンノンも扁桃腺炎で、学校お休みしているし、何だか、TAFEが始まってから、いいことないなぁ。


TAFE 3週目。


火、水、金 9:00~4:30 学校


週3日だけど、毎回、アサイメントが次から次へと出され、他の日は、時間があればというか、寝る時間もさいて、ひたすらアサイメントと分からない言葉を調べるの繰り返しで、あっという間に1日が終わってしまう日々。


もう少ししたら、アセスメントも始まるから、もう気がきではない。


でも落ち込んでも何も始まらないから、今出来ることをやり続けて、落ちた科目は、来年、再受講すればいいという風になるべく考えるようして、通っています。


アセスメント、落ちたら、次の週、また次の週で、2回チャンスがあるんだとか。


話せても書けない人には、会話でのテストに変えてもらえるんだとか。


今日、すでに別のコースを修了しているクラスメイトに教えてもらったんだけど、ワタシは、会話でもまず知らない言葉ばかりで言葉で言い表せないから、どっちにしろ同じだわ(笑)って。



Pratical(実技)もそんなに得意ではない(笑)


始まったばかりだから、仕方ないか。


今やっているのは、


火曜日➡メイクアップリムーブ フェイシャルマッサージ と メイクアップ

水曜日➡アイラッシュ Tingtin & アイブロー Tingtin と アイブロー Shapes

金曜日➡ハンド&アームマッサージ と ネイル


モデルは、

メイクの日は、選択科目でTAFEのBeuatyに来ているYear10-12の高校生たち

アイラッシュ&アイブローは、クラスメイトと同じBeautyコースの別のクラスの人

ネイルは、アットホームにクラスメイトだけ


一番苦手なメイクアップ。


そもそもある程度、肌の色によって、何色のファンデがマッチするのか、経験がないから、想像すらつかないところが厄介で、お肌で一応テストした色なのに、色が濃かったり、白かったりで、失敗。


先週、ベースのファンデーション塗りに失敗し、アイランダー系の高校生に あーもうやだーと 嘆かれた。

私もそこでますます凹んだ。


今週、白人の子がモデル。

先生のモデルも同じような肌色だったので、同じ2色をチョイスしたら、色が少し濃くて、やばーい!!てなりかけたけど、おしろいパウダーで、なんとかリカバー。


アイブロー、アイシャドウ2色、マスカラもとりあえずなんとかなった(笑)


白人さんは、比較的、みんな、まつ毛がながーい。

マスカラが塗りやすい!


マスカラ、初めて、パレットに水を落として、ブラシでこねるみたいなマスカラを使った。


今週のメイクは、マリリンモンロー。


真っ赤なリップがポイント、目元はスキンカラーベースでシンプルに。


赤いリップは、難しかったぁ。


何とか様になり、今回は文句も言われず、Year12の女の子は、モンローメイクそのままで帰って行った(笑)


これ、ワタシがやったら、絶対、似合わない。


フェイシャルマッサージ。


やってもらうときは、眠りに落ちるほど、気持ちがいいのに、自分がオペレーターのとき、先生みたいに

器用に指が動かないもんです。


当たり前だけど、先生の手先のなめらかな動き。

すごい上手。


ペタしてね