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ポンポンのデイケアが始まって、かえって、1週間が慌しくすぎ、PCに向かえる時間もわずかになってしまった。


先週、3才2ヶ月になってしまったけど、ようやく予約していた3才健診の日が来て、Early Childhood Health Centreへ行ってきました。


1年ぶりの健診しっぽフリフリ 


身長 93.9cm

体重 14kg(洋服も靴もはいてだけど)


こちらの平均より小さい。


お洋服もまだ上が2才、下が18-24ヶ月でジャストサイズ。


元気だから、気にならないけど。


オーストラリアの子供って、小さい頃は、なんだか発育が早い。


ポンポンが公園で遊んでいると、1才後半~2才ぐらいのチビちゃんとポンポンが背丈が一緒だったりして、驚くことが多い。


小学校に入ると、大きい子とやたら痩せっぽちで、小さい子に分かれるんだけど。


ママのシドニービーチライフ

最近、ますます、アンパンマン顔になってきたあせる

                                    


健診で、とくに問題なかったけど、


1つだけ、前から保健婦さんに聞いてみたかった、小さい子供が、甘いものやしょっぱいものを摂取すると、本当に ハイパーになったり、眠れなかったり、かんしゃくを起こしたり、グズグズ、キーキーなりやすいのか??というのを聞いてみた。


オーストラリアに来る前は、そんな事を耳にしたことがなかったけど、こちらでは、ママさんたちがよくそういうので、気になっていたこと。


やはり、本当らしい。


ジュース、炭酸飲料、チョコレート、キャンディーなどの砂糖を使ったお菓子は食べないにこしたことがないらしい。 はちみつもほどほどに言ってた。


甘いものは、フルーツで十分だそう。


わかってはいても、ポンポンはチビの頃から、自分が小学生だと勘違いしたベイビーだったので、お姉ちゃんが食べるものは、自分も食べると、何でも食べたがって、フルーツだけとか制限が出来なかった。


また、塩気の多いものも 寝つけなくさせる原因の1つになるらしい。


全部、あげないというのは難しいけど、極力食べさせない方向に努力しようと思った。


今まで、バスの中で愚図るのをとめるためにキャンディーをあげていたけど、1度食べると、1コねじゃすまない子なので、他の方法を考えねば。


1度、欲しくなると、ハンパなく、どこでも愚図るので、ついつい、あげてしまったけど、かえって、ハイパーになったり、キーキーになる原因になってたのかも。


年の差姉弟なので、正直、チビタがとても可愛くて仕方がないけど、カワイイのと甘やかすのは別問題だから、いくらポンポンがブーブー言っても、出来る限り、ダメなものはダメだと言い聞かせないといけないなと反省。


ネネが同じ頃、アレ欲しい!とか食べたい!とかで愚図ったことがなかったから、そんなことで自分もダメ!と言ったり、ついあげてしまったり。。。。ということがなかったけど、ポンポンの場合、間逆をいっているから、ちょっと大変だけど、頑張るしかないな。



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