昨日、我が家の愛車の廃車が決まりました![]()
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Total lossなので、車内のPersonal thingをピックアップするようにと電話が。
車の保険会社にも電話し、聞いてみたのですが、保険でカバーできる修理代を超えていることや、車の年数が古いことやらで、修理会社からのレポートの結果、廃車になるとのことでした![]()
荷物を取りに行ったら、車はもうリペアセンターからなくなっていました![]()
うち車よりひどい損傷の車もおいてあったので、リペアセンターの人に本当に直せないのか?不安で聞いてみたけど、保険会社が色々とトータル的に見て、やはり廃車にすると決定したらしいけど、保険に加入している私たちに詳しい説明もなく、車を持っていってしまったことに、ちょっと不満でした。
保険で全額カバーできなくても、気に入ってた車なので、もし直せるのであれば、保険でカバー出来ない額がどのぐらいか提示してくれたら、廃車にする前に私たちも検討できたのに・・・。
こういう経験は、日本でもしたことがなかったから、どう保険会社が動くのか、どう対処するのか無知だったので、1番、最悪な結果で、ほんと落ち込みました![]()
車のことも車の保険のことも、日本語ですら、わかってない自分。
いつもこういう事はダダにお願いしてしまっていた自分にも反省![]()
だから、今回は、友人にも頼らず、自分の英語でなんとか頑張ってみました。
皆に助けてもらってばかりいるのも自分のためにも良くないなと思って、荷物をピックアップに行くときだけ、ママ友に車で連れて行ってもらいました。(Mちゃんに感謝
)
旦那さんがAUSの人でもこういうことはやってくれているから、ママさんたちは、旦那さんに聞かないと、保険や修理のことは、やっぱりどうしていいのか分からないようです。
今さら保険会社に文句を言ってもどうにもならないのですが、数週間、英語も車も分かんないことだらけで必死に保険会社と電話していたので、胃に穴が空きそう![]()
こんなときにお風呂の排水口にポンポンがガーゼをつめこんでしまったり、掃除機が子供のおもちゃを吸い込んで、ホースから抜けなくなった入り・・・![]()
2009年、やなことが立て続けにおき、調べてみたら、今、大厄でした![]()
2010年も後厄だそうなので、おとなしく、冷静に判断できるように気をつけたいものです。
それにこういう困ったときにこそ使いたいオーストラリア政府の通訳サービス(TIS) 131-450
通訳できませんと断られた![]()
何のための通訳サービスだか・・・・移民に優しくない通訳サービスだわ![]()
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