オーストラリアに住んでみて、育児で大変なことの1つは、病気。
英語がすごく出来ればなんてことないんだろうけど、ドクターに症状を細かく説明するのは一苦労。
今までは、9才の娘も私もシティで日本語を話すドクターに診てもらうか、日本に帰ったときに病院通いしていたけど、ポンポンが生まれてからは、ローカルのGPに診てもらっています。
便秘に続いて、ポンポンは皮膚も弱いんです。男の子はナイーブなのかしら![]()
生後1ヶ月ごろから乳幼児湿疹とミルク湿疹、それがひいてからは、脂漏性皮膚炎。
娘の時より重症で、脂漏性皮膚炎は、首の下や太もものしわが赤くただれちゃうと、臭うし、かなり痛そう![]()
そのくせ、かなりのドライスキンなので、保湿クリームも必需品。
Fungal ⇒真菌 に効く成分も含んでいます。
脂漏性皮膚炎は、英語で Soborrhoeic Dermatitis
Dermatitis⇒皮膚炎のこと
このクリームは、乳幼児湿疹によく効きます。
口の周りに出来た湿疹もすぐよくなります。
湿疹ていう単語、よく病院で使います。⇒ Rush とか Eczema
そのほかよく使う単語
かさぶた Scab
水泡 Blister
赤い発疹 blotshes
あせも Heat rush
アトピー性皮膚炎 Atopic dermatitis
おむつかぶれ Nappy rush
かゆい Itchy
ぶつぶつ pimply
夏生まれのベビーは、オーストラリアでも肌トラブルはおきるので、クリームは欠かせません![]()
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