更新しないうちに、小学校がスクールホリデーに入りました。

お休みになって、3日目、早くもワタシはバテ気味。

休みなると、朝は早起きで、お家でゴロゴロしていられない子供ガーン

毎日、何をして過ごすから考えるのが大変だぁ。

日本みたいに、子供だけで「遊びに行ってらっしゃい~」って出せないからね・・・・。


今週4ヶ月目に入り、ツワリが落ち着いてきたので、スクールホリデーに間に合って一安心。


ところで、先週、3ヶ月検診に病院へ行きました。



この検診がお産をする病院での最初の検診。

5月にGPからの紹介で予約してもらってから、この日まで長かった。

なのに2日前から喉から来る熱が40度まで出て、38度の熱の中、行ってきましたカゼ


最初の検診はGPの紹介で、産婦人科医のアポとなっていたけど、行ってみたら助産婦(Midwife)さんの検診。


<1回目の検診に必要なもの>

*GPの紹介状

*病院から送られてきた書類

*GPの紹介で最初に受けた超音波検査の結果(GPに行ってもらってくる)

*GPの紹介で最初に受けたPATHOLOGYでの血液検査の結果(GPに行ってもらってくる)

*MEDICARE(オーストラリアの国保)がある人はコレ。


検査結果のレポートをGPでもらってくるのを知らなくて、書類だけ持って行ったら怒られたけど、FAXしてもらえたので、検診をなんとかしてもらえましたあせる


ここからが、長かった!

1回目は長いですと書類に書いてあったけど、2時間も質問の嵐でしたガーン


そうじゃなくても熱があって、ついでに診てもらいたかったのに、相手は助産婦さんだし、通訳さんも間に入るのが必死な勢いで、あれこれ聞いてくるので、終わったときには、熱が上がりましたメラメラ


日本と全く違かったぁ。


心理テストもしましたガーン


とくにうちの場合、上の子と8才差があるからか、パートナーは変わったのか?

産みたくて産むのか?とか、どうして年の差なのかとか、すごくつっこまれました汗

お国柄か、パートナーとの関係や家庭内暴力はないかとか、ヘビーな質問をされたし。

このことを友達のママに話したら、最近、うるさく聞くようになったらしい。


アレコレ聞かれて、自分が聞きたかったことを忘れてしまい、最後は疲れたので、次回の検診の予約と超音波検査の予約をして、帰ってきましたショック!


次の検診からは、短いみたいなので、よかったぁ汗

日本て、なんて至れりつくせりなんだろうって、私は思ったけど、こっちの先生から言わせると、何にも自分でやらないのね!って思うみたい。

お産までに、産み方、院内のどこで産むか、何を用意してほしいかも自分で決めなきゃいけないから、色々聞いておかないと。


英語で病名や症状などを聞かれるのも分かんないけど、自分で決めてくださいと言われるのも日本で産むのとかなり違うので、何がいいのか分かんなくて、そういう意味でも通訳さんが隣にいて、助かりましたビックリマーク



海外で出産するって、ほんと分かんないことだれけで大変なんだぁ。皆スゴイな。だからたくましくなるのか・・・








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