el sanatorio OZSluces    la receta -regalo- -46ページ目

お祭りいった―!!!



つもりでσ(^_^;)?
パシャッ!っとな♪

:-)  ( ̄▽ ̄;)


お祭りに行こうかなっ~て思っていたんだけど

@(-.-)Zzz・・・・

眠っちゃってね

起きたら中途半端な時間だったからさぁ

もぉい―かっな―いッ
プンッ(-。-)y-~

っとゅう~ことで

だ~らだらな1日でつた



ぬり絵付きの広告を発見したので、おもゎずねf(^^;
こんなのはじめてだゎ!
なかなかやりモスなぁ…

コドモさんッ


地元のお祭りなんだけろ、知ってる人いるかなぁ?

真ん中のキャラゎお化けらしいでつ!?

結局お祭りゎ
CTVで生中継をみて、雰囲気だけ味わいまつた(^^)v



Hasta luego.




大人の為のお勉強

素晴らしい人生をおくるために


#4 人生を考える機会を持つ



アメリカの子どもたちは、
高校までは自由闊達に、人間性を養うような

教育を受けてきているのではないでしょうか。

その期間は、彼らにとって、

「何かをしたい」という意欲、

いわば人生の目標を醸成するときではないかと思います。


そして彼らは大学に入り、目標達成に必要な基礎学問を

猛烈に勉強し始めるのです。

実際に、アメリカの学生は目的意識をしっかりもっており、

目標とはっきり関連づけた学問をやっています。


その点日本の学校では、子どもに対して

自分の人生目標をどのように設定するかと

いうことを説くことはありません。

先生方の中にも、受験などの擬似目標だけで生きてきて、

なんとなく先生になったというような

人もいるようですから、無理もありません。


「自分はどういう人間なのか」

「人生をどう生きたらいいのだろうか」

ということを考える機会が、

人生の入り口ではどうしても必要です。

この経験が、人生の目標を導くのです。


人生に対する目標を持った人と、

持たない人とでは、

人生の後半では相当な差がついてしまうはずです。








人生を考える機会は、いままでに何回かありました。その考えは間違ってはいないと思っています。

しかし、その考えた通りにしてきたかというと、必ずしもそうではありません。
世間体を気にしたり、自分ひとりだけはみ出すことを恐れたりして、いくどとなく後悔の念に駆られます。
己に勝つ

これこそが、いま、この世で生かして頂いている私のカリキュラムだと思っています。







2007/07/29

寿命って生命のあるもの全てにあるでしょ

人間 動物 植物


いつかは生命がなくなってしまうことはわかっているよ


時が経てば段々と感情や記憶は薄れていく


どうせなら生命を失った瞬間にそれまでの記憶を消し去ってほしいよね


叶う事なら私の生命を残らず与えてやりたい


君はいま何を思っているの

君の為に何をしてあげればいいの


己の無力さに気付いていてもどうすることも出来ない

失う 死 怖れ


全て人間の弱さだよね


死ぬ時がわかっていたらどんなことを思うのかな


仮定がなければ人間には解けないね