el sanatorio OZSluces    la receta -regalo- -45ページ目

夏休みに増殖したぞい!!!

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今こそ道徳に基づいた人格教育へとシフトせよ


根源的な道徳規範
人を思いやる心、利他の心を理解できていないバカが多すぎる!!

アメブロ利用者、コメントを読むと容易に伺える

何故か

その答えは簡単!!

大人、親が子供に教えていないからだ

自主性の尊重を放任と拡大解釈して、自由ばかり与えて、自由と対をなす人間として果たすべき義務については、全く教えていない

人間として備えるべき当たり前の道徳、最低限必要なルールを身につけることを、おろそかにしている


日本では、人間としてあるべき姿を指し示す
道徳、倫理、哲学さえ忘れてしまっている


いまでも、
総合教育を謳いながら、道徳による人格教育をしようとする動きはあまり見られない


個性教育を重視するあまりに、人間として身につけるべき最低限のルールやモラルをきちんと教えない



温暖化で地球がおかしくなるより前に、バカが増え過ぎて日本というひとつの国家が崩壊するだろう


どこかの代議士の発言を借りれば、

中国の何番目かの省に組み込まれるというところか


子がバカなら

親は親バカならぬ

親もバカ





ガキ馬鹿ども!!勉強し直せ!!!!!

# 本能心を抑える



人間には、「本能心」と「理性心」があるといいます。

本能心とは、闘争心、食欲、性欲、嫉妬など、自分の肉体や生命を守ろうとする心のことです。

私たちは、この本能心を判断基準にして、ものごとを決めていく場合が多いのです。

しかし、これでは動物と大差なく、また判断を誤ることになります。


本能心を抑えていくことが必要です。本能心を抑えていくと、心の中に空間が生じ、そこにものごとを論理的に推理推論していく理性心が生じます。

この理性心が、その人の心において、どれくらいの部分を占めているかということが重要なのです。


しかし本能心の抑制は、非常に難しいことです。

というのも、本能心なくして人間は生きられないからです。

ですから、本能心をなくせと言うのではありません。
本能心が過剰であってはならない、最小限に抑える努力が必要だということなのです。


さて、本能心を抑えるための一番良い方法は、都合のよい欲望の心が出てきたならば、「勝手なことを思うな」と自分に言い聞かせ続けることです。

この本能心を打ち消す習慣が、理性心を発露させ、正しい判断を生むのです。






何が正しくて、誤りか
よく考えろ!
バカちんどもが!!!!

正しい判断をするために

# 原理原則を基準とする


常に、原理原則を基準として判断し、行動しなければなりません。


とかく陥りがちな、常識とか慣例などを例に引いた判断行動があってはなりません。
常識や経験だけでは、新しいことに遭遇した場合、どうしても解決がつかず、そのたびにうろたえることになるからです。


かねてから原理原則に基づいた判断をしていれば、どんな局面でも迷うことはありません。


原理原則に基づくということは、人間社会の道徳、倫理といわれるものを基準として、人として正しいことを正しいままに貫いていこうということです。
人としての道理に基づいた判断であれば、時間、空間を越えて、どんな環境でも通じていくものです。
そのため、このような判断基準を常に持っている人は、未知の世界に飛び込んでも、決してうろたえたりはしないのです。


新しい分野を切り開き、発展していくのは、豊富な経験を持っているからではありません。
常識を備えているからでもありません。
人間としての本質を見すえ、原理原則に基づいた判断をしているからです。








食の安全が崩壊しはじめています。
経営者の資質が問われる問題があとを断ちません。
しかし、現状では問題になっているのは、氷山の一角に過ぎません。


食の安全の崩壊、これは、人間の死に通じます。


くだらないことをしたり、考えたりする前に、日本人は差し迫った問題を解決することを優先すべきである。




たかられる国、日本
覚悟はよいか




ozs