今、正直泣いてます。

昨日は検診でした。
そして今日は精神科の通院。
あの義母の嘘つき仏壇事件以来、私は止めていたお薬をまた飲む羽目になってる。
でも当面は出産のリスクを下げることだけを目的に、でも産後の子供への影響も考えて、メインは漢方に。
眠剤だけはこれまで通り。

それを2週間続けて、昨日の検診で母乳の話に。
母乳育児をしたい場合は、精神科のdoctorとよく話し合ってお薬のこと決めてね、と言われていたので、今日そのことを相談してみた。
漢方なら問題なくて、眠剤だけある程度前にやめれば大丈夫だとばかり思っていたのに、doctorの見解は。。

No

漢方でも母乳に移行してしまうし、乳児へのリスクはある。
仮に産前に断薬するのやら、半減期が2~3日、安全を考えると約1週間は断薬できないとリスクがないとは言えない。
ただ、今回の投薬は出産のリスクを下げることが第一目標だし、それが急な断薬でかえって反動により悪化しては意味がない。
なので、現時点で母乳育児のための断薬は医師としてOKと言えない。

ふと義母が頭を心を鷲掴んで殴ってきたような錯覚に陥り、殺意が芽生えてしまった。

あの人があの時、あんな下らない宗教の仏壇の件で私を苦しめなければ、今頃は眠剤だけを断薬すればいい、頑張ろう、と思えていたはずなのに。

もう毎晩お風呂に入るだけで滲むようになってきたおっぱい。
産後のカンガルーケアで初期母乳を飲ませてあげたいという、ささやかな母としての最初の希望。夢。
毎日おっぱい越しに見下ろす我が子の顔。

ツラい妊婦生活の中、出産を乗り越えた暁には。。と、切に願ったことを打ち砕かれた。

お門違いかも知れないし、あの件がなくても眠剤やめられないとかで母乳を諦めないといけなかったかも知れないけど、でもあの事件さえなければやめられていた薬があんなにも早く復活することもなかったはず。

大嫌い。
憎しみが沸いてくる。
義母もあの宗教も嫌い。
大嫌い!!

涙が止まらない。

それでも6日に義母はヘラヘラやってくるんだろう。
自分のしたことがこんな形になってることも知らずに。
電話口に私が何も言わず、精一杯の笑顔を込めて話す口調で、あの件は許された忘却の彼方だと思っているんだろう。

母乳育児がしたい、したい。

出るのに。。
搾乳しなければならない、そしてそれを捨てて、ミルクをわざわざ作るなんてそんな切ない作業、全くできる自信がない?

Android携帯からの投稿