DAY何日目か忘れた(´・ω:;.: (´:;....::;.:. :::;.. .....
数えればいいだけなのは分かってるけど、面倒になりました
昨日一昨日と家を空けていたのだけど、その前日だから先一昨日ですかね。
ポポンデッタとオトシンを60cm水槽に戻しました。
餌の食べ方がポポンデッタは尋常じゃないため、ニューギニアレインボーがちゃんとゆっくり食べれるようにとの配慮からです。
オトシンは先日、一番長くいた先住が30cmで☆になってしまって。。
あまりの悲しさに、水質がちゃんと安定するまでは、水には敏感なオトシンは60cmで待機させる事に。
帰宅して、今日久しぶりの水質チェック。
アンモニア(NH3、NH4+)の試薬が切れてしまったので、亜硝酸塩(NO2)だけ計測。
すると
えらい事になってました!!!!!
亜硝酸塩(NO2)地獄に突入です。
喜ばしい点は1点だけ。
硝化サイクルの第一段階だけは何とか成功しているという事。
喜ばしくない点。
亜硝酸塩(NO2)濃度が高いと、お魚さんが酸欠に似た症状を起こし(鼻上げなど)、呼吸困難で死んでしまう可能性があるという事。
しかも、ポポンデッタとオトシンを移住させた翌日、よく見ると、ウィローモスに卵泡が!!!!
グラミーもいるので、どちらの卵か分からないけど、デジカメでも撮れない程小さく。。
つか、私のデジカメの性能が悪く、ピンボケしか撮れない
この卵がうまく孵化すればいいのですが、この亜硝酸塩(NO2)地獄を乗り切ってくれるかどうか。。
孵化したら、初めての熱帯魚の繁殖成功へ1歩近付きます。
その亜硝酸塩(NO2)濃度ですが、どのくらいかと言いますと。。
60cm水槽とはまるで違う真赤っか。
絵にしてみますと
左:60cm 右30cm
オーラソーマみたいに飾ってやりたくなるくらいの真赤です
飾りませんけどね。
慌てて換水実行。
30cmは基本的に水質がなかなか安定しないので、これからは毎日換水しないとです。
60cmから種水として少々もらい、水道水もカルキを抜いて、全体で2/3程でしょうか。
明日もやらねばならぬ。。
数えればいいだけなのは分かってるけど、面倒になりました
昨日一昨日と家を空けていたのだけど、その前日だから先一昨日ですかね。
ポポンデッタとオトシンを60cm水槽に戻しました。
餌の食べ方がポポンデッタは尋常じゃないため、ニューギニアレインボーがちゃんとゆっくり食べれるようにとの配慮からです。
オトシンは先日、一番長くいた先住が30cmで☆になってしまって。。
あまりの悲しさに、水質がちゃんと安定するまでは、水には敏感なオトシンは60cmで待機させる事に。
帰宅して、今日久しぶりの水質チェック。
アンモニア(NH3、NH4+)の試薬が切れてしまったので、亜硝酸塩(NO2)だけ計測。
すると
えらい事になってました!!!!!
亜硝酸塩(NO2)地獄に突入です。
喜ばしい点は1点だけ。
硝化サイクルの第一段階だけは何とか成功しているという事。
喜ばしくない点。
亜硝酸塩(NO2)濃度が高いと、お魚さんが酸欠に似た症状を起こし(鼻上げなど)、呼吸困難で死んでしまう可能性があるという事。
しかも、ポポンデッタとオトシンを移住させた翌日、よく見ると、ウィローモスに卵泡が!!!!
グラミーもいるので、どちらの卵か分からないけど、デジカメでも撮れない程小さく。。
つか、私のデジカメの性能が悪く、ピンボケしか撮れない
この卵がうまく孵化すればいいのですが、この亜硝酸塩(NO2)地獄を乗り切ってくれるかどうか。。
孵化したら、初めての熱帯魚の繁殖成功へ1歩近付きます。
その亜硝酸塩(NO2)濃度ですが、どのくらいかと言いますと。。
60cm水槽とはまるで違う真赤っか。
絵にしてみますと
左:60cm 右30cm
オーラソーマみたいに飾ってやりたくなるくらいの真赤です
飾りませんけどね。
慌てて換水実行。
30cmは基本的に水質がなかなか安定しないので、これからは毎日換水しないとです。
60cmから種水として少々もらい、水道水もカルキを抜いて、全体で2/3程でしょうか。
明日もやらねばならぬ。。