生体の水合わせって色々やり方あるんでしょうかね?
私は今まで、買った生体はビニール袋のまま水槽に浮かべ30分、ビニールに大穴開けて、あとは勝手に生体が水槽に泳ぎ出るのを放置する、というやり方でした。
でもエビやオトシンの大量死をきっかけに、今回はより(?)慎重にやってみることにしました。
1)購入した生体を、水ごとバケツに移す
2)バケツの下にはホッカイロを包んだ新聞紙を置く(冬なので)
3)バケツの水を、魚が適度に泳げる程度まで抜く
※20リットルのバケツの10cmくらいまであったものを、5cmくらいまで減らしました
4)生体を入れる予定の水槽からバケツに注水
※水槽に細めのホース(チューブ)を入れ、反対側をバケツへ。
バケツ側のチューブの端を軽くカタ結び。
呼び水として、バケツ側のチューブを吸いこむ。
お水が出てきたら、その量が「ポタッ ポタッ」程度になる位にカタ結びを調節
5)このまま約3時間放置
※たまに様子を見ないと、バケツの大きさによっては水が溢れるので注意
6)3時間経過後、ペットボトルの頭の部分を切り取った容器に、生体と水を移動
7)ペットボトルの端を水槽の上に洗濯バサミで留め、水槽と容器の水の温度を合わせる
8)このまま1時間放置
9)ペットボトルを斜めに倒して、魚が自由に水槽に出れるようにする
こんな感じ。
最後のペットボトルを倒しておくときも、ペットボトルの上部を斜めに洗濯バサミで固定しておくと、重みで水草つぶしたりすることもありません^^
今回は水合わせの最中にお買いものに行ったりしていたため、賞味5時間くらい水合わせしたと思います。
そのお陰か、水にうるさいオトシンもとっても元気゚+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚
元気なお魚がモリモリ泳いでるのを見るのは、とっても幸せですね(*’ω’*)
私は今まで、買った生体はビニール袋のまま水槽に浮かべ30分、ビニールに大穴開けて、あとは勝手に生体が水槽に泳ぎ出るのを放置する、というやり方でした。
でもエビやオトシンの大量死をきっかけに、今回はより(?)慎重にやってみることにしました。
1)購入した生体を、水ごとバケツに移す
2)バケツの下にはホッカイロを包んだ新聞紙を置く(冬なので)
3)バケツの水を、魚が適度に泳げる程度まで抜く
※20リットルのバケツの10cmくらいまであったものを、5cmくらいまで減らしました
4)生体を入れる予定の水槽からバケツに注水
※水槽に細めのホース(チューブ)を入れ、反対側をバケツへ。
バケツ側のチューブの端を軽くカタ結び。
呼び水として、バケツ側のチューブを吸いこむ。
お水が出てきたら、その量が「ポタッ ポタッ」程度になる位にカタ結びを調節
5)このまま約3時間放置
※たまに様子を見ないと、バケツの大きさによっては水が溢れるので注意
6)3時間経過後、ペットボトルの頭の部分を切り取った容器に、生体と水を移動
7)ペットボトルの端を水槽の上に洗濯バサミで留め、水槽と容器の水の温度を合わせる
8)このまま1時間放置
9)ペットボトルを斜めに倒して、魚が自由に水槽に出れるようにする
こんな感じ。
最後のペットボトルを倒しておくときも、ペットボトルの上部を斜めに洗濯バサミで固定しておくと、重みで水草つぶしたりすることもありません^^
今回は水合わせの最中にお買いものに行ったりしていたため、賞味5時間くらい水合わせしたと思います。
そのお陰か、水にうるさいオトシンもとっても元気゚+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚
元気なお魚がモリモリ泳いでるのを見るのは、とっても幸せですね(*’ω’*)