リバースオークションとクラウド。今とこれから。 -2ページ目

リバースオークションとクラウド。今とこれから。

リバースオークション、クラウドなどのニュースについてまとめていく予定。

IE6撲滅のための動きがあるとのこと。
http://ascii.jp/elem/000/000/676/676419/

自動アップデートされないケースがあるものの、サイレントアップデートでIE8/9に移行させることは大賛成。
ウェブ制作側の立場としては、IE6だけ特殊なコーディング対応が要求されており、このクロスブラウザ対応作業は全世界的に見てみ、無駄な生産性を生み出している元凶といえる。

FirefoxやChromeなどと同じように最新バージョンを普通とするようにしてもらいたいものだ。
「競り下げ」試行拡大とのこと。
いよいよ本格的にリバースオークションへのニーズが高まってくるのでは。

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高額工事に「競り下げ」試行拡大 政府、受注企業の反発も


実際のところは発注側の各省の腹積もり次第のような気がしますね。
本気でコストを抑えるつもりがあるなら、競り下げを導入しても何ら問題ないはずです。
入札に参加する企業側もいろいろ考える必要があるかもしれません。

もしリバースオークションをこれから検討するのであれば、
一度クラウド型リバースオークションサービスのご検討を。
「調達サービスステーション」は月額9000円からすぐに導入できる
先進のリバースオークションサービスです。
詳しくはこちらをご覧ください。
少し前にYouTubeにアップされた動画です。( 2011/11/16 にアップロード)

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国会版・事業仕分け「競り下げ」

コストを下げる目的だけに終始することはあまり賛成できるものではありませんが、適正な価格で発注するということを民間レベルにしてもらうことは必要かと。

リバースオークション(競り下げ)はすべての品目で有効とは必ずしも言えない性質を持っているものではありますが、トライアルし評価していくことで、成果を出していくことは非常に簡単です。

まず、リバースオークション実行するにあたり、いきなりシステムを導入するのではなく、クラウドサービスでトライアルを実施し、実効性を評価してみるのがオススメです。

ローコストで競り下げ方式の入札を行うことができるクラウドサービス「調達サービスステーション