大往生かな?

14日の朝、父親が93歳にて永眠いたしました。

救いは苦しむこともなく、安らかに息を引き取りました。


故人の遺志によって、家族葬を執り行いました。


5月に入院し、余命2か月と宣告され、6月からは自宅で療養していましたが、7月からは余命一週間と言われ続けられてました。


元々、私自身は情の薄い人間ですし、最初の余命宣告から覚悟は出来ていたつもりでしたが、流石に堪えました。

なかなかテンションが上がらない状況が続いてますが、明日からはいろいろと手続きが目白押しです。


さぁ、気力を振り絞って頑張りましょう!