スゲ〜怪しいタイトル。


Audio/Visualのことです。


今日も雨です☂️


4日連続、ざぁーざぁー、シトシトと、梅雨時より雨多いんですけど。


きっと気象庁の一部では、後悔してる人いるんじゃないかと…


んで、D V D見とりました。


メインのシステムは、リビングに設置。



75inch Sony


劇場並みのサラウンドと、一時は自負してました。


そのA Vにハマった経緯を、自分のために整理するつもりで書いておきます。


ただし、大昔のことなので、あくまで個人的な記憶の中でのこととご了承下さい。


中学入学時に、何を思ったか、親がステレオを買い与えてくれました。コロンビア。


で、オーディオの方はそれなりに進化して来たのですが、ビィジュアルとの出会いは、ビクターのカセットビデオ。


HR-D555

世界初のH iF iの V H Sのレコーダー。

ベーター買わなくて良かったと思わせた機材。


秋葉原で買いました。

25万円位したと思います。


これを、Onkyoのアンプと、YamahaのスピーカーNS10につなぎ、14inchのちっちゃなテレビで見てました。


お気に入りは、Top Gun。

すごい迫力で、F-14が左から右へと甲板を余韻を残しながら疾走して行く音は、いまだに耳に残ってます。


ただ、画面はまさしくピュッと14inchを、駆け抜けて行きました。


この音の広がりは、感動的でした。


そして次に手の入れたのが、NECのAV-300というAVアンプ。


単純に、アナログ信号をディレイしてリアスピーカーを鳴らすものでしたが、感動ものでした。


これも、世界初のAVアンプだった気がする。

ヤマハのDPS-1より早かったのは間違いない。


でも、今考えるとNECだからネ。

今のAudio界では、考えられない。


すぐに、ドルビーが登場。


アンプは、ヤマハのAVX-2200に代替。

5.1chなんでついでにスピーカーも一新。


転勤族を踏まえ、全てJ BLの Controlシリーズで統一。


メインにControl10、センターにWave リアはControl1。


とっても珍しい組み合わせです。


どうしても、メインに30cmウーハーが欲しかったんです。

スーパーウーハーもヤマハ使ってましたが、やっぱ30cmウーハーの良さを実感した次第です。

次は、いよいよディスプレイと、デジタル音源対応です。

続く…