久々の更新です。
その後裁判所からの呼び出しは無し。
これでもう同じ所からの呼び出しは無しということで問題ないと思う。
結論として、申し立てによる相手方からの呼び出しには応じて
返済する意思はあるけど月々3000円しか返せない、とか5000円しか返せないと
実情をいうと、大体通るし、相手が遠方を理由にこない場合には
あきらめざる得ない状況にしかならないということがわかりました。
だったら呼び出しがあれば、裁判所に出向き、実情を話すだけで
大体解決できるので、別に弁護士に頼んだり余計な費用をかける
必要も無いということです。
参考になれば良いのですが、とりあえずあまり恐れる必要はありません。
最近も面識のある人が、借金を苦に自殺しました。
本人なりに悩んだ結果なので仕方がないですが、もし死ぬ前に相談を受けていたら
何とかなったかも知れません。
もちろんお貸しするお金はありませんが、実地で学んだ知識がありますので
それでどうにかなったような気がしてなりません。
死んで本当に楽になるなら、いいかも知れませんが、楽になったかどうかは
本人は知る由もないのです。
夢を見ない眠りの中で、永遠に過ごすだけなので
残された家族がかわいそうなだけです。
皆さん死んでも絶対に楽にはなりません。
なぜならあの世などありませんし、極楽浄土もないのです。
意識が永遠になくなるだけで、無意識無存在となるだけです。
そこに平安があると思いますか?
ありません。
無意識無存在なので、何も考えることすら出来ないのです。
何も考えたくないから、ちょうどいいとお思いでしょうが
考えたくなっても、意識が働くことは永遠にありません。
つまり終わりです。
終わっていいですか?
本当に生きていて何もいいことないですか?
がんばらなくても、いいですが、とりあえず生きていれば
いいことはあります。
とりあえず生きてください。
何もしなくてもいずれは死ぬのです。
では又