始まりの日の前のおわり道しるべにならなければいけない存在。僕が求めていたのはいっときの安らぎであり、それを与えてくれたことには感謝。本当に愛情を注ぐべきは彼女の将来でその優先順位は間違えてはいけない。もう無いと思っていた感情だったから、楽しくて仕方なかった。油断すると襲ってくる感情は、もうすこし残るんだろうけど、本当に大切なことは何かを見失わないようにしていこう。おやすみ。