オーストラリア・メルボルンの
自宅の暖炉前より。。。


今回はオーストラリアの
魅力って何だろう??と
私自身がふっと思ったので
書いてみようと思います。。。。。


5分経ち


10分経ち


。。。。


良い考えが浮かびません。。。
そこでGOOGLE先生に聞いたところ
以下のサイトで明確な内容が
書いてあったのでリンクを貼り付けます。


http://www.travelvision.co.jp/schoolaustralia/attract/


内容としては、

①安全、だから安心
②時差は、わずか1時間
③1年を通じて温暖
④豊かな自然と世界遺産
⑤英語が母国語
⑥多民族・多文化国家
⑦世界有数の新日国
⑧意外に近いオーストラリア


上記の内容で私から見ると
3つの内容がしっくりときますね。
安全という事、豊かな自然、
多民族・多文化国家という事
ですね。


実際、英語圏という事も
魅力的だと思いますが、
こちらに6年住んでいると
英語が当たり前になり
有難さが少し感じにくく
なってきています。。。


Seeing is Believing‼
百聞は一見に如かずと言いますので、
ぜひ、オーストラリアのワーホリを
試してみてください。

オーストラリア・メルボルンの自宅より


昨日今日は嵐といった天気
でした。その為、古くなった木や
排水設備がしっかりしていない
メルボルンでは道端に池のように
水が溜まっているところが
あちこちに見られました。


今回はタイトルにもある通り
オーストラリア現地の情報を必要とする
方の為に私も利用しているサイトを
いくつか紹介します。


ちなみに私も6年間オーストラリアに
住んでいるので、何か情報が
必要な方はメッセージ頂ければと
思います。


以下が私がよく利用するサイトです。


1.DENGON NET
http://www.dengonnet.net/melbourne/


2.NICHIGO PRESS
http://nichigopress.jp/


3.CHEERS
http://www.cheers.com.au/


4.豪州屋便利帖
http://www.goshuya.com/index.php


私であればメルボルンに特化した
1番のDENGON NETの利用が特に
多いですね。メルボルン現地の
きめ細やかな情報を提供して
くれるので、私の住んでいる
メルボルンに来る方は必見ですね。


NICHIGO PRESSはシドニー情報が
満載です。その他の州情報もありますが
オーストラリア最大のビジネス都市
シドニーの情報が濃いので要チェックです。


また、豪州屋便利帳はオーストラリア全般の
深い内容が掲載されています。深く下調べ
してからオーストラリア入りしたい方は、
この豪州屋は必見です。お金の情報を
はじめ、現地にてお得な情報や痛い目に
会わないための知識を得ることができます。


前回もお伝えしましたが、オーストラリアは
日本のように手厚く保護してくれる機関・施設は
ありませんので、オーストラリアでサバイブ
する為に多くの情報を持っておく事は後々
身を守ることになります。


オーストラリアの魅力を皆さんと
共有できれば幸いですね。
仕事中箱を持って背中を痛めて
憂鬱な夕方を過ごしています。。。
こちらの医者も適当な診察のみ、
治療なんて勿論何もしませんね。2
痛みどめのみ・・・。


それはさて置き、今回はワーホリの代理店を
いくつかリストアップしておきます。
以前も正直に伝えましたが、私はワーホリの
経験がありません。なので皆さんのお役に立てる
情報を探してでも提供できればと思います。


オーストラリア留学・ワーキングホリデーサーチ
www.esojapan.com.au


eVisaセンター
www.evisa.jp/product/2


オーストラリア留学センター
www.wavenetwork.com.au/ryugaku/cost/wh-cost.html


留学会社一覧紹介(オーストラリア)---NAVERまとめ
http://matome.naver.jp/odai/2134447509169777201


以上簡単ですが、情報収集されてはいかがでしょうか。
日曜夕方のひと時・・・。
明日はまた仕事かと憂鬱に
なりつつブログを更新しています。
実際、休暇をとっても何して
いいのか分からないんですがね。


さて今回は私が会った
ワーホリの若者達のその後
ということでコメントします。


大きく分けると4つくらいに
分別できるかと思います。


①日本に帰って就職
②日本に帰って復学(専門学校・大学・大学院)
③オーストラリアで学校に通う
(永住権目的・英語上達)
④オーストラリア以外の国でワーホリ
(カナダ・イギリス・ニュージーランド・
韓国等々)


人それぞれ背景・将来やりたい事が
違う為、一概にいう事はできない
ですが、やはりオーストラリアへ
来る前に明確な目標・目的を
持つことがやはり重要かと思います。


その目標・目的によって、
オーストラリアでのワーホリ期間に
仕事に集中するのか、英語の
取得に努めるのか、娯楽中心で
いくのかと行動が変わってきますね。


一般的にワーホリを終えて
充実していた子達の話を聞くと、
バランスよくお金を稼ぎ、旅行や
友人関係を広められた事が
ポイントになっているようです。


どちらかだけに偏っていると、
何かしらムラムラとワーホリを
終えていく人が多いですね。


早速皆さんも目標・目的を
明確にしてオーストラリアでの
ワーホリを考えてはいかがでしょうか?
オーストラリア・メルボルンの自宅より


今日も新しく引っ越した家の
暖炉の前で気分よくブログに
メッセージを書いています。


何を隠そう私はワーホリの存在を
25歳くらいまで知りませんでした・・・。
非常に画期的というか魅力的な
ビザで海外生活・・・。


私は25歳で所帯持ちになっていた
のでワーホリに出ることは
できませんでしたね。


学生時代からワーホリの存在を
知っていれば、確実に様々な国を
回っていたこと間違いなしですね。
オーストラリア・ニュージーランド・
イギリス・ヨーロッパ諸国・・・。


お金を稼ぎながら海外経験ができる。
何と画期的・夢のような企画でしょうか。
30代の半ばになった私にとっては
ワーホリを知らなかったことが
人生を大きく変えましたね。。。


私の住んでいるオーストラリアの
メルボルンで会ったワーホリの子たちは
問題に巻き込まれて帰った子を除いては、
全員がオーストラリアへ来てよかったと
言っていますね。


また、ワーホリに出る
タイミングとしては大まかに
以下のように分けられます。


①学生終了後即ワーホリ
②大学・専門学校を休学してワーホリ
③会社を辞職してワーホリ


それぞれ目的に応じて金稼ぎ・
視野を広げる・異文化に触れる等々。


とにかく本人の目的・やりたい事を
明確にすることですね。
目的に応じてワーホリへの準備
ライフスタイルが決まりますので。


皆さん、ワーホリに出るなら
若い今ですよ。私のように
30代中盤になっては
どうあがいても無理です。
努力のしようがありません。。。


素早くワーホリのリサーチをして
行動にうつる事をお勧めします。
オーストラリア・メルボルンの新しい自宅より


今日も引っ越し後の様々な
手続きであたふたした1日でした。
プラス、うちのかみさんも体調不良で
私が夕食を作ることに・・。
料理の味なし・綺麗さなし・・・。
苦し紛れの料理でした。


さて今回はオーストラリアワーホリの
基本的な情報をお伝えします。
以下のリンクを御参照ください。


http://www.jawhm.or.jp/wh/australia/


このサイトでのいくつかのポイントは以下の通りです。

1.目的

12か月間のオーストラリアでの休暇の
機会と一時的な就労の機会を与える制度。

2.ビザの条件

#最高12か月まで滞在可能
#ビザ有効期限内は出入国が何度も可能
#1雇用主のもとで最高6か月就労可能
#就学またはトレーニングが最高4か月まで可能

3.ビザ申請対象
(1回目のワーキングホリデービザ)(ポイント抜粋のみ)

①一般条件
#申請日・ビザ発給日ともにオーストラリア国外にいること
#申請日に18歳以上31歳になっていないこと
#扶養する子供が同行しないこと
#オーストラリアとワーキングホリデープログラム
協定締結国のパスポートを保持していること

②健康診断
#すべての申請者は健康上の
基準を満たす必要がある
#健康診断はビザ審査が判断
される以前に受診しなくてはならない。

③人物審査

④資金証明
滞在費として十分な資金(基本5000豪ドル)
を保有していること

⑤滞在の延長について
2回目のワーキングホリデービザを
申請する為には、1回目のワーキングホリデービザにて
滞在中、オーストラリア地方地域内にて3か月間季節労働に
従事した証明が必要。

4.2回目のワーキングホリデービザ


以上簡単な要約ですが私のビザに関する
意見としては、代行業者や専門の人たちに
一旦相談してビザ申請を進める事を
お勧めします。
ビザ取得は非常に繊細な作業ですし、
最近では無料で相談に乗ってくれたり
申請の代行を行ってくれるような
専門家が増えているからです。


まずは情報収集・そして頼れる
専門家に相談しましょう。
以外に申請は簡単ですが、
様々な情報を知らないために
いらない心配をしたり、悩んだり
してしまうものです。


オーストラリア・メルボルンの自宅より


オーストラリア在住30代中年男。
ワーホリ経験なし。社交性も低く、
20代にワーホリの存在すら知らず、
日本のみの文化の元育つ・・・。


そんな私がワーホリの存在を
知ったのも、オーストラリア・メルボルンの
就職先に日本のワーホリの人達が
沢山いるためです。


ワーホリの内容を聞けば聞くほど
私自身が若いうちからその存在を
知っていれば…。と後悔のみが
つのるオーストラリアでのワーホリ。
視野を広める、多くの人と交わる
という事を考慮すると何と魅力的な
企画だろうか・・・。


その様な無知な30代中年が
私なりの見解でワーホリに関する
良い点・悪い点等を分析して
皆さんにお伝えしていきます。