迫真 | 夜鷹の砦

夜鷹の砦

これはこれは…旅のお方…ようこそ…我が砦へ。




嗚呼…久し振りですね…パンデミック系なゾンビの夢を見るのは…。


冷たい雨の降る夜闇の中…ケラケラと笑い、鈴を鳴らしながら迫る子ゾンビ達…


感染してしまったのであろう友人から送られてくる意味不明のメールに涙し…


逃走の途中ゾンビに襲われたらしい路上の放置車両に乗り込み!
っ…しかし、緊急事態とはいえ…やっぱり勝手に乗り去るのは良くないぜ!と降り(笑)


そして、カーラジオから聞こえてきた…避難指示…何故か安全だという大分県を目指す俺…


そう、走って(笑)


一体…なぜ大分は安全なのか。(笑)


いやはや、よく解りませんが、なかなかに印象深い夢でした…


やれ、ゾンビの夢は何かトラブルの暗示という話もありますが…


嗚呼…確かに…今は、来てますねぇ…職場で…。



例の…『仕事をくれ』というから良い感じにくれてやれば『キツいから仕事を減らしてくれ』と来て…結局、1ヶ月で辞め…そして、一週間後に華麗に戻って来た伝説の出戻りさん…今月からは、遂に週一か…果たして、居る意味はあるのか…
結局、あげた仕事のほぼ全てと、その人の持つはずだった細々とした仕事が全てこちらに流れてくるという面倒な事態に…

こっちも新規の仕事が増えたばっかりだというのに…。


加えて、別のバイトさんには…いや…もちろん、故意にではありませんが、会社のパソコン内の仕事で必要なデータを全て消されてしまい…(叫)


復元が無理な場合…告書関係やリスト…管理表など…また一から作り直さなくては成らず…。


そんな中、ガキの使いの様な元請けの担当者に振り回され。


おまけで、突如として始まった会社で古株のじいさんによる謎のヒステリー祭りに巻き込まれ…


中々に、みっちり…


も良いですが…


今年は…俺…色んなライブ…行きたいんだズェ…

─ズェ…─


(悲)