中條動物病院郡山医院により死 左前足に栗ぐらいの異物ができ手術除去後、家に着いたら死んでました。と云うか確認させないでバックに入れてます。



電話をして 


俺「死んでんじゃね~かよ」 


女「あれれ~」 


先生「、、、」 


俺「死んでんじゃね~かよ~」 


先生「あれれ、きつねにつままれたみて~だな」「生きてんの見てるよな、見てねが」 


俺「先生を信用してっから、頼んだのに酷いんじゃね~かい?」 


先生「べつに、信用しなくてもいい」(へらへらした感じの話し方だった)俺ははんべそ状態で話している。


先生「うんんんん」 


俺「そっちに持ってけば生き変えんのかな~~」 


先生「、、、」 


俺「もお、いいい~」 電話を切る。

こちらが、ねこの死に唖然とし動揺し悲しんでいるのに、先生は正常な驚きの言葉も無く、心配している言葉も発していない。まして事実を疑って、適当な考えしか聞こえてこない。明らかに精神に異常があるとしか思えない。それか作為があってのことゆえ、そのような言葉しか出なかったかのかもしれない。