筋肉痛を、運動した翌日以降に感じることはおじさん(ジイさんでも🉑🤣)によくあることで自分自身も何度も経験しているが…日曜日は渋谷GUILTYからの帰路ですでに発症し![]()
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ひーひー言いながら24:00ころ帰宅して、キャリーの片付けを寝る前にやっておくのがホントにキツかった![]()
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火曜日になってるのに片足を少し引き摺るような感覚があるなんて…どれだけ日曜日ははしゃいのだろう。KATAMALIのトリオならではの自由な演奏のあと始まった後攻のTHE LOVEROCK VIOLENT。
一連のCOLORSツアーとは違うセットリスト。
最長でも70分のステージだったが、今回は90分。
僕は、そんなのどうってことないとタカを括っていたの…が…電車移動の日はサーキュレーターを持参しないから暑さが結構こたえたな。とはいえ、ステージ上でへたったりはしなかったけど![]()
いつも通り“Let's Dance”で幕が上り、“COLORS”でスタート▶️東京で演奏するって特別だな❤️って感覚を身体中で感じた🎵
二曲目、つまり歌が始まるのは“ハローヒューマン”
この曲はテンションが上がる⤴️最初に清水さんが提出してきたときは、どんな風に仕上がるのか分からなかったが直樹さんが歌詞で生命を吹き込んだ。
ファンタジックでありながら、人類に対する大いなる愛を綴ったこの世界観は本当に見事で他に類を見ない。ファンの皆さんも歌詞の意味を紐解いて感動してくれた事だろう。
清水さんも見せ場がたっぷりと用意されているしね![]()
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乙部さんのドラムも心地良く天井の高いGUILTYに響いて、何度も振り向いてコンビネーションを確認した。会場にはNERVOUS BREAKDOWNのギタリスト、ユキくんが観に来ていたけれど、ラブロックの音楽性とナーバスとはアプローチが違うリズムセクションに驚いた…かも知れない![]()
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Atsuoくんは若干地味な選択に思えるスーツ姿だったのに、直樹さんから派手なストールを借りた途端にいつも通りの“Atsuo”に変身していた(笑)
上手、下手とよく絡んだ。
久しぶりにセットインした“I Surrender”
アウトロでこの構図になるのが定番化している。
結構、直樹さんがヘッドロック気味に来るのでビビるが![]()
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ファンのみんなが喜んでくれるなら🆗か(笑)
本編ラストまで起伏をつけながらやりきり、締めは“Rage”
アンコールはKATAMALIのメンバーを招き入れて大好きな“アカネ”を披露。
この曲を歌う喧太さんの歌声が何ともノスタルジックで気持ち良いんだよ。
画像はちょいと盆踊りみたいで素敵![]()
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僕は庄太郎さんとツインベース。
2017年のZepp Sapporo以来の光景だ。
幸せだったな![]()
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大団円













苦手なこのショットも撮影したぜ![]()
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カメラ目線くらいしろよ🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣
KATAMALIとの対バンは二度目だけど、3年前の初回と比べものにならないほどのケミストリーだった。
ラブロックのファンはKATAMALIのパフォーマンスを楽しみ、KATAMALIのファンはラブロックソングスを楽しんでいるのがホールにいてもステージからもよく分かった。異なるタイプの音楽性を楽しむ、イベント全体を楽しむ姿勢が素敵過ぎた。
ファン同士が互いを尊重するってことは大事でその空気感は必ずバンド側に伝播し、パフォーマンスに反映するからね


そして、パワーアップした音のシャワーをファンのみんなは浴びるというエンドレス🔁な相乗効果を生み出す。
終演後はKATAMALIのメンバーと再共演を誓い合ったよ。
この筋肉痛もそんなハッピータイムの結果だったのだと理解して耐え抜くよ![]()
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➡️大袈裟(笑)
日曜日、渋谷GUILTYにご来場の皆様
配信ご視聴の皆様
物販お買い上げの皆様
KATAMALI
渋谷GUILTY関係各位
ラブロックスタッフのみんな
KATAMALIスタッフの皆さん
全てに感謝申し上げます。
ありがとうございました。
■アーカイブでKATAMALI🆚THE LOVEROCK VIOLENTをアンコールまでたっぷり観ることが出来ますよ❤️
【配信詳細/購入URL】
※2026.7.19 23:59までアーカイブ視聴有り
(購入期限は同日21:00まで)
※前髪、ちょい切り過ぎたね(笑)























