朝、車に乗っていると、ラジオから
『今日はバミューダトライアングルの日です』
と言っていました。
バミューダトライアングル・・・?
あのバミューダ?
これ?
ん~どうやらそのようです。
1945(昭和20)年のこの日、大西洋上で米軍機が突然消息を絶った。このフロリダ・バミューダ・プエルトリコの三点を結ぶ三角形の海域ではそれ以前から多くの船や飛行機が行方不明になっていると言われており、魔の三角海域「バミューダトライアングル」として有名になった。ただし、実際にはこの海域のみ遭難事故が多いという事実はなく、この「伝説」が広く知られるにつれ、附近で起きた事故が関連づけられて説明されるようになり、遭難が多発する地帯という誤った認識が広まったものである。 (今日は何の日~毎日が記念日~抜粋)
なぁ~んだ、間違った見識なんだ![]()
でも実際、いなくなってしまった船はあるそうです。
小学生のころ、こういう話大好きだったなぁ。
UFOにやられた、いや海底から巨大生物が出てきた!いやいや異次元の扉があるんだ![]()
などなど。
放送の翌日には、友達とワイワイ話したのを思い出します。
今でも
TVでやっていますが、ネットの情報が凄すぎて霞んでいますよね![]()
TVと雑誌しか、情報入れる事できなかったもんな。
でも、UFOは信じていますけどね![]()
