都内の公式戦でも、準優勝をするなど強豪チームです
そんなチームと練習試合が出来ると聞き、楽しみにしていました。
僕は仕事で行けないですけどね。
二試合するというので、夕方頃そろそろ終わったかなぁと仕事しながら考えていたら、同じチームのお父さんからLINEが
次男君下級生チームだけど、デビューしましたよ❗
と
まだキャッチボールもままならない次男。何かやらかしていないだろうかと心配したのですが、無難にこなしたようです。
どうやらセンターの子が鼻血出てしまって、代わり出たらしいです。

ボーッとしている次男。

お?一応構えたかな?
出る時の話しを後で聞いたのですが
監督『おい次男、センターやってくれ』
次男『え?僕で良いんですか?』
監督『次男だから良いんだよ』(本当は他に人がいない)
次男『ボールが来たらどうしますか?』
監督『逃げれば良いんだよ』
一同(笑)
監督『嘘だよ〜、次男の所に来たらバシッ と取ってやれ、そうしたら仲間が近くに来ているから、そいつに投げろ』
次男『はい!』
そういってセンターに出たらしいです
家に帰って次男試合出たのか?と聞いてみたら、
うん出たよと嬉しそうでした。
そっか頑張ったねと、誉めたお父さんでした
戦力になるようにならなきゃな