普段忙しい働くママにとって、子どもとの時間は貴重ですよね。せっかくの子どもと過ごす時間でから、やは..........≪続きを読む≫
2は分かりますが、こっちの方
■1:「良くできたね!」
これ、ついつい言ってしまいますよね。たとえば、子どもが何かを作って見せてくれたときや、ママの似顔絵を描いて見せてくれたとき。思わず嬉しくなって、本心から言ってしまうことはないでしょうか?
じつはこれ、子どもの発達的な見地で考えると、あまり良くないほめ言葉です。
というのも、何かをやった結果だけにフォーカスしているので、これを言い続けていると、子どもは“何か良い結果を出さないといけない”と思うようになってきてしまうのです。
それよりも、何をやったかのプロセスや、やり方をほめてあげてください。そう、たとえばママの似顔絵が似ていなくても、グチャグチャでも、つまり結果はど んな形でも構わないのです。それよりも、ママのことを思って一生懸命描いてくれたこと自体をほめてあげるようにしてください。
~本文抜粋~
そうなんだ~。
結果だけをほめず、むしろプロセスややり方をほめる方が良いんだ。
結果だけを求めてしまうのは、資本主義のこの世の中仕方がない事だとは思うのですが。
でも、違う角度からの意見は一見の価値がありますね
