彼はある高校のバスケ部。
スラッとしていて身長も高く男前!
暫く合わなかった彼は、車イスでお店に来ました。
『あっ…あれ~どうしたんだよ~』と僕。
『いや~事故で』と彼。
戸惑う僕は、再会したその日何を話したか覚えていません。
ただ、自分の立場で何を話せばいいのか分からず落ち込んでしまったのは覚えています。
今彼は

2010年2月15日 朝日新聞参照
健常者の僕には想像のつかない事柄を乗り越えて、今の彼がいると思います。
僕はまだどうしたらいいかわかりません。
でも決めた事があります。
同情はしない!
僕は僕らしくガンガン接して行きます!