決して詳しいわけでは無いのでアレなのだが…

ヘルメットが無くてヒゲも無い。
で、装備品の中に剣と弾倉があることから、1人はUシャーマン。


もう1人は装備品にホルスターがあるのでGバッカでは無かろうか


全くの憶測で恐縮ですが。

っつか、あなたから貰ったインベーダーロボの中に入ったチラシで判断したんだけど。
偉いことを言うてしまったもんで…



いまたま氏から1/60ゲルググが届いた。

部品単体で見てたら「子供の頃は、もっと大きく感じたもんだけどねぇ…」と思ったりもしたけど、腕を仮組んでみたところ…デカいな、そうとうデカいな。

いや、腕を仮組んでみようと思ったんじゃなく、全身組んで立たせ様と思うたのだが腕で力尽きた、というのが正直な所。

それにセミスナップキットというか、意外な所が接着指定(関節の大事な奥まった部分とか)だったりして。
そりゃ小学生なら関節毎接着してまうで。
俺ごと狩れーっ!

っつか、1/300計画から1/60計画って×5なんだが、5倍じゃ効かねぇし。

いやま、やるけど。

これを脳内ゲルググに作りたいんだけど、イメージは80年代の映画ポスターの様な厚みがあって少し寸詰まりだけど、塊感のある大河原のイラストの様なゲルググ…なんだけど、どう調べても、あの頃大河原はゲルググを描いていない(苦笑)。

嫌いだったのか?

…まぁ逆に考えれば、答えが頭にしか無いんで、やりたいように出来る…って事でいいとしようか…。
もう、ミシンもアイロンも飽きたぜー



とりあえず、腕章は出来た。
だから、全ては過去に飛んでいく…。

見てみろ…、これがアナーキーシャツなのだ!


ほぼほぼイメージ通りに仕上がった。
2着作って、1着は依頼先の友人へ。

さりとて…着れるのか?私(笑)。
家族が止めるかな。

でも、一度くらいは袖を通して街にでたいもんですなぁ。