謎の宇宙戦車、ルナタンクの下側にバーニア基部があって。

なにか流用出来ないものかと探してみたけど、全然無い…。

ならば、プラ板で削り出してやれぃ、うりゃりゃりゃー。


なんだろう、ボタンに似てる?

いや、戦車の輪転?

ともかく、得意の完全に目分量で切って、削って、穴開けて。

割りとそれらしくなるもんだ。

手作り感が、良いだろう。
それが味に繋がる…、と信じたい。



ちょっと八の字切っちまった。
それは、接着の時になんとでもなるはず。

しかし羽根つけないと、進まないねぇ。
なんかプラ材をヤスリたいと思って始めたルナタンクだけど、もしかしてキャラホビまでの時間が残されてないんじゃないか?

二次審査の結果って、締切過ぎないと出ないんだろうねぇ。
オッゴ諦めて、時間稼いだけど複製作業がまだ、ひっとつもやってないからねぇ。(個数はヒ・ミ・ツ!)

マァ、最悪2、3個でもいいけどね(笑)。

って、思いながらルナタンク。


今日は、キャタピラーの両側にカバーを貼って装飾。

相変わらず細かくて、指ごと削れ!!だよ。(橋本真也&小川直也の俺ごと刈れ!!リスペクト)

カバーを着けたら厚めになったせいか、身体が乗ったよ。


どうみても、びっくりどっきりメカにしか見えないねぇ…。
ルナタンクのキャタピラーを、粗く書いた設計図を基に作ってみる。

太めの角帽を三角に切って、短冊を貼り付ける…、陸戦強襲型ガンタンクと同じ手法だな。



うん、小さいな。
指が痛いよ。

さて、履かせてみたいところだけど、三角だから履けやしねぇ。



これが限界。