だから、時間無いんじゃないの?
って言いながら、裏面のケガキも終わりました。
で、適当なサイズにカット。


長さは18mmになりましたよ。
作るときの参考にしてね…、ってなんの?

で、表題の羽根位置の愚痴を聞きなさい。
もしくは、愚痴を読みなさい。

さて…


パースはさておき、おおよそ四枚羽根がクロスして生えてるように見えるじゃろ?

もひとつ、


こちらの画稿でも、おおよそそう見える。

ところが、メインの設定画がね、


こう生やすには、両腕の位置(真左右ね)に、前に40度位傾けて生やして、後ろから尻尾左右に開いて生やす位しか再現出来ないと思わないかい?

だいたいモノアイ横のスリットをやろうとしたら、こういうアンバランスに成らざるを得ない…。

なるほど、だからCGのはモノアイ横のスリットが無いんや、と気付いたり。
チャラホビの二次審査の受付が終わりました。
やっぱしオッゴは見送りました。

複製作業は、合否が出てからしてくださいって。

合否が出るのは月末以降だってのに…、業者に頼む余裕も無い私に、どうしろと…。

マァ、明日は明日の風が吹くんでしょうよ、きっとね。

はてさて、ルナタンクの羽根だけど、やっぱし諦めてプラ板けがいて線を入れる事にしたよ。


細かい…、めんどくさい…。

片面で力尽きた。


2mm×2mmでけがいてます。

裏面は明日にします。
さて、羽根が無いと甘栗ロボ止まりだから。

切り出しましょう、プラ板の底力を。



サイズは、こんなもんだね。

で、あたかも羽根がソーラーパネルの様に線が入ってて。
ライン入れるの面倒くさいから、エバーグリーンの線入りプラ板で切り出した…んだけど、片面だから裏側どうしよう(笑)。

でさぁ、設定上この羽根がソーラーパネルじゃなくて、未知の推進装置らしいんだよね…、正体不明の推進装置って。

じゃあ、あながち羽根って間違ってないんだ。