なかなか気分が乗らないながらも、手を動かさないと出来上がらないからねぇ。

まずは、枠を組んでみよう。



ご存知、Mr.型通りブロックで。
当然タイヤキ式でやるんで、小さめで。

下の粘土は、今回かえましたよ。


評判の、ほいくねんど。

ひくぜ。


はい、ひいた。

シリコンは…、また夜にでもしようっと。
ヤフオクで100円だったので、買ってみた。



ギレンの野望 アクシズの脅威Vのオマケ本。

マァ、値段程度の物ですけどゲームって凄いとこまで設定するよね。

ペーネロペーとかは理解できるけど、


ギャンクリーガーとかって、誰?

って、本格型にわからなんだのが


ライノサラス…、って誰?

って、いいながら大概分かってしまう自分も、大概やなって。
キャラホビはやってくるぜ。
そして、ディーラーとして参加するための準備はしないといけない。

だって、誰も変わってくれないからね。

「ウインダム、頼んだぞ!!」
ってカプセル投げれたらいいんだけど。

手持ちのカプセルが無いからね。
最悪の場合は、相棒がソロ活動で(笑)。
うそうそ。



申請用に接着剤でガンジガラメだったのを、パーツに戻す。
爪以外で12パーツか…、もう少しパーツ数が減らせたらいいんだけど。
フル可動になんて出来やしないんだから。

やりたかったら、フル可動にしてくれ仕様(笑)。

シリコン練りは、有毒ガスが出るから又後日にしよう。
寝ないと。


さて、標題の座右の銘の話し。
当然1/300計画を読んでるおバカさんは、この言葉は月亭八方(愛称ぽーやん)の座右の銘だって事は存じてると思うんだけど。

この言葉は、難しい事はしなくても(そのうち)何とかなるだろう、って事だと理解してたんだけど、この間TVで月亭が「当然、若い頃は寝る間も惜しんで働き倒した。仕事終わりの麻雀すらも、どんだけ面白い事が出来るかの(サラリーマンにおける)会議の場だった」って言うてて、…なんか話しが違うやーんって思って(笑)。

そりゃそうだ、若い頃からTVやら劇場の最前線で活躍したはる大師匠やからね。

でもね、こうも思うんだ。

壁は焦って越えなくても、いつか必ず越えなくちゃあいけない時が来るから、それまでは無理に越えなくてもよい、ってね。

三十六計逃げるが勝ち…だっけ?

マァ、穴を開けない程度に作業します。

そうね、期待はしないでね(笑)。