タイヤキ式複製法ってのは、ゲートを作らずに液と液で2つの小池を作って…、エイヤっ!!って貼り付けて硬化させる方法。
だけど、失敗するとエイヤっ!!の時に上側の型に空気がたまって気泡になっちゃう。
それを防ぐ為にある程度硬化が始まってから、エイヤっ!!ってするのが、コツなんだけど…。
さらに、間違いなくするために、
先に、両方の型に8分目ほどの液を入れて固めてしまう、ってのを考えた。
これをすると、表に来る部分に気泡が入らないわけ。
基本的に気泡は上に行くから、出来たとしても気泡は真ん中側の作業の関係ない部分に来るって寸法。
さらに、一旦硬化してからの合体させるときの追加液は少ないので、エイヤっ!!の時に、失敗しにくい。
ダブルラッキー。
で、
合わせてから、錘乗っけて本硬化。
この錘が12枚しかないから、作業がスピードアップ出来ないんだよね。
買えばいいんだけど(笑)。
一組に約30分。
でも疲れるから1日に、そう何個も複製できんな。
そして今日も…
1組のズゴックが生まれる…。
だけど、失敗するとエイヤっ!!の時に上側の型に空気がたまって気泡になっちゃう。
それを防ぐ為にある程度硬化が始まってから、エイヤっ!!ってするのが、コツなんだけど…。
さらに、間違いなくするために、
先に、両方の型に8分目ほどの液を入れて固めてしまう、ってのを考えた。
これをすると、表に来る部分に気泡が入らないわけ。
基本的に気泡は上に行くから、出来たとしても気泡は真ん中側の作業の関係ない部分に来るって寸法。
さらに、一旦硬化してからの合体させるときの追加液は少ないので、エイヤっ!!の時に、失敗しにくい。
ダブルラッキー。
で、
合わせてから、錘乗っけて本硬化。
この錘が12枚しかないから、作業がスピードアップ出来ないんだよね。
買えばいいんだけど(笑)。
一組に約30分。
でも疲れるから1日に、そう何個も複製できんな。
そして今日も…
1組のズゴックが生まれる…。





