二の腕が少し長くて、バランス悪い気がしたので数ミリ切り飛ばしてやった。


それでも全体的に腕長しなイメージ…。
チョンマゲ乗せたら多少変わるんだろうかねぇ。

で、乗せてみた。


まぁ、合うてる気もしてきたよ。
っつーか、これ以上の修正はしんどい。

しかし、砲塔の合いが良くて助かった。
…けれども省かれたモールドが在るでなぁ。


上面のやや白い持ち手部分。
これ何のためにあるんや?
デザインの手持ちぶさた解消の為、違うんか?
マガジンの取っ手に見えなくもないけど、予備のマガジン無いから意味ねぇし。
っつか、自分で出来ねぇし。

…まぁ、銅線でなんとかできるやろぉ。
日曜だから切り出し作業をしようぜ。


在庫にあるプラ棒とプラ板で。
全体的に2回程ヤスリで角を舐めるのが秘訣です。


こんな感じ。
プラ材ばっかし。
予備腕の方も、また爪先が欠損しておるのでプラ板とプラ棒を削って貼って。


左がオリジナル。
右が適当に治したヤツ。
適当…、なんと私にふさわしい言葉。



爪の欠損は修復されました。