中野日記。 | ☆OZレイクタウン本店・スタッフブログ☆

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埼玉県越谷市の中古車販売店
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本日から「中野日記」をはじめさせて頂きますので宜しくお願い致します。

今日は入荷したてのお車を紹介したいと思います。


まずはみんなの憧れメルセデスベンツE350ワゴンです。

 当社の仕入れスタッフが厳しい目で選んだ1台になります。
内装・外装ともかなり綺麗な1台です!
大人の車。こんなお洒落な車を乗ってみてはいかがですか?

続いてクライスラーからのスポーツカー クロスファイヤーになります。


「クロスファイア」という名のクルマがこの世に初めて姿を現したのは、2001年1月のデトロイトショーである。カーボンファイバーのボディを持つコンセプトカーで、2.7リッターのV6スーパーチャージャ付きエンジンを搭載。フロントに19インチ、リアには21インチという大足の持ち主だが、ボディサイズは4mを切り、意外にコンパクトだった。
反響は予想以上に良好で、クライスラーはそれから数週間後に量産化の可能性を模索、同年8月に正式決定したそうです。
翌2002年のロサンゼルスショーでは早くも生産型の車両を展示。これを手がけたドイツ・カルマン社が生産も担当することになり、2003年2月3日、クロスファイアの生産が開始されたそうだ。コンセプトモデルの発表から量産型の生産開始まで、およそ2年でこぎ着けられたのは、SLKをベースにできたからだろう。

ヘッドライトの形状が縦から横になったこと以外、クライスラーのデザイナーは、コンセプトモデルのエッセンスをほとんどすべて具現化することに成功している。もちろん、多くのデザイナーの力を結集した成果だが、そのなかにフリーマン・トーマスの名を見つけた。アウディTTやVWニュービートルを手がけた「ジーニアス」と呼ばれるデザイナーである。クロスファイアの全長と全幅がアウディTTとまったく同じなのは単なる偶然なのでしょうか・・・

と話がずれてしまいそうなのでご来店して頂ければ試乗などもできますので
スタッフ一同お待ちしております。