新提案 


一人でキーワードを探してそれ関連の話をしていこうかなひよざえもん ラブラブ


一人しりとりみたいな感じでそしたらネタ切れがなくなるので笑


先日、ブログを見てもらってるお客さんに人の痩せる話はおもしろくないと言われて・・・・・・。


実はダイエットやボクシング以外にも趣味も知識もあるって事をその人に思い知らせます笑


キーワード


昨日はカート・コバーン氏の話をしましたその中でヘロインと言う言葉が出てきたのでそれでいきたいと思いますピース♪


ヘロインとは本来鎮痛剤として使われるモルヒネの原料です。


麻薬好きには好まれる薬だとか・・・。


へロインと聞いて思い出すのが元セックス・ピストルズ、二代目ベーシストシド・ヴィシャスです。


彼は1979年2月2日夜、薬物(ヘロイン)の過剰摂取により死亡。享年21。


伝説的な人はみな麻薬中毒者ばっかりです涙


日本ではシドがすごく有名でパンクの代名詞的存在ですが、私的にはボーカルのジョニー・ロットンが好きですねハート


シドがいつもつけていたRの文字が刻まれた南京錠やら、シドがプリントされたTシャツをよく見ます。


ちなみにシド・ヴィシャスという名のヴィシャスは昔ロットンが飼っていたハムスターの名前だと云われています。


(悪たれ・意地悪)という意味でロットンはシドをペット扱いでした。


シドはロットンと元々友達ですごく慕っていました。


私が今まで本やら音楽を聴いて感じた事はシドはロットンに嫉妬してたと思いますね。


ピストルズ解散後も一人でフランク・シナトラのマイ・ウェイなどをパンクヴァージョンでカヴァーしているのです


がその中でロットンをののしった歌詞が含まれていました。


それはロットンがよくしていたパフォーマンスの一つで、それを真似てしてたと私は思います。


シドは精神的に幼い子供の様な感じがしますね。


薬物と偉大なアーティストは不思議な縁がありそうですね顔文字


次回のキーワードはセックス・ピストルズですウッドストック