早速、SIMを購入!

海外に出るとSIMフリーが便利。

チャージはどこでもできる。

 

そして、金色に輝くシュエダゴオン・パヤーに行ってみた。

中央にある大きな仏塔を取り巻く回廊を右回りに

裸足で歩く。(靴は入り口で預けます)

床が白いので日中は眩しくて大変です。

外国人観光客も少なく、静かで落ち着いていて良い感じでした。

 

 

foutuneTVを訪問。

スタジオを見せてもらいましたが、まあまあそれなりでした。

ケーブルテレビ局ですしね。

 

昼食は近くのお店で。

私はタミンジョーというチャーハンを頼みました。

味はw〜んて感じでした。

 

市内を歩いていたら、香港映画のロケに遭遇しました。

道路を封鎖し、ヘリコプターがクレーンで吊るされ、

そこで銃撃戦をし、車がひっくり返るというシーンでした。

映画の名前は忘れましたが、有名な映画です。

 

3泊4日のスケジュールが終わり、上海へ戻りました。

 

ヤンゴン国際空港から昆明へ行き、国内線に乗り換えて

上海浦東空港へ向かうという大冒険です。

中国東方航空ばかり乗っていますが、いつも格安チケットなので

マイルが全然たまりません。

 

さようならミャンマー 

 

ミャンマーの状況がいつ良くなるのかわかりませんが、

再度行ってみたいですね。

仲良くしてもらったミャンマーの方々

ミャンマーで一旗あげて成功した日本人の方々

安否確認まだできていません。

心配です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回、タイ人の仲間とミャンマーへ行った目的は

新しくできたケーブルTV局のオープニングイベントへの参加で、

大使館の方、多くの芸能界の方達が集合した大きなイベントでした。

 

VIPカードもらいました!

これは会場に入るためのパスカードになります。

 

ちゃんとしたコンサート会場を作り、ミャンマーのミュージシャンが

演奏。

 

 

リハーサル風景

 

翌日に本番!

 

女優らしき方も登場!

 

イベント設営風景。

 

ミャンマーの特撮ファン達!

 

ヤンキンホテルに宿泊

スタッフも良くいい感じでした。

2019年2月 

タイの友人からミャンマーで会おう!と誘われ、その気になって

ホイホイとチケットを予約。

まず上海浦東空港から国内線で昆明に行き、国際線に

乗り換えてミャンマーのヤンゴンまで1人でいくという

大冒険だ!

ミャンマーは今まで行ったことがない初めての国でした。

 

タクシー降りてからの浦東空港の国内線入り口

厳しい手荷物チェックがあります。

 

チェックインは全て自動 中国語か英語のみ

 

大好きな中国東方航空

昆明空港に到着。

荷物を受け取り、国際線に歩いて移動です.

あらかじめこの空港がデカイことを下調べしてましたが、

現実はあまりにも巨大すぎてびっくりです。

乗り継ぎ時間に余裕がたっぷりないと無理ですね。

 

国際線のカウンター ここも巨大です。

右往左往する多くの中国人に混じってドキドキでした。

 

国際線出発ゲート!いよいよです

 

広すぎてなかなか搭乗口にたどり着けません

 

寂しい機内食、、、。

 

ミャンマーが見えてきた!

 

ヤンゴン国際空港に到着!

 

このブログを書いているのが2021年。

私がミャンマーを訪れた時は平和で皆、活気があり正にアジア最後の

フロンティアでした。

現地に住む多くの日本人やミャンマーの方と出会い、とても良くしてもらいました。

今回の政変で安否が心配ですし、残念でたまりません。

悲しすぎます。

1日も早く以前の生活が戻りますように。

 

 

 

 

会社が2名だとホテル代が高くつくというので

現場近くのマンションの一室を借りてくれました。

新築の巨大マンションで、一部はまだ工事中だ。

 

外は氷点下で鬼のように寒い!

北海道育ちの私でさえ寒い!

部屋の暖房は公共の " 暖気 "

全市街がパイプを通して熱水が行き渡るシステムで

これがすごく暖かい。

 

 

 

 

河北省 迁安(チンアン)

 

建設現場は大きな川沿いにあるのですが、

12月末にはこんなに凍ってしまいました。

それくらい寒かったです。

 

時間を見つけて、通訳と一緒に近くにある万里の長城へ

行ってきました。

ふもとからひたすら歩いて登り、万里の長城にはよじ登ります。

以前、この辺の万里の長城は観光地化されていたそうですが、

現在はとっても寂れていて、かなり朽ち果てていました。

 

そしてPM2.5

 

バイクの防寒