朝8時30分に研究室を出た我々

上野駅から研究室のメンバー20人ほどがスカイツリーシャトルバスに乗り込み。
スカイツリーに向かった

そして、20分ほどでスカイツリータウンに到着し、早速チケット売り場へ。
予約していたチケットを買いもとめ、スカイツリー展望台
スカイツリー展望デッキに行く高速エレベーターに向かう渡り廊下は中々洒落ていた
まるで某ネズミーランドのアトラクションのガイドさんみたいなノリのスタップの説明を聞きながら、エレベーターに乗り込んだ
超高速エレベータは4台あり、それぞれ春夏秋冬のモチーフが描かれている。
因みに、この写真は『夏』のモチーフ。
隅田川の花火大会をイメージしているようだ。(画面の左下に634があるのがみえるだろうか
)」
そしてあっという間に345mの展望デッキへ

2500円の光景が広がっていた。
345mからの景色、隅田川から都心方面を撮影してみた。
生憎の曇り空であったが、思っていた以上の光景が広がっていて目が覚める勢いだった。
果てしなく続くコンクリートジャングル。東京は正にその言葉がピッタリだろう。
写真でみるとまるで模型の世界である
東京タワーより少し高いところにいるのだ。
雲で霞んだ東京タワーをやっと見ることができた。
(決してガスやらで曇っているのではない・・・・・・・のだろう)

こう曇っている日は近くのアサヒビールの例の建物を写しとけばいいだろう。
取り敢えず全体像はこんな感じで、次は展望回廊へ向かう





