こんばんわ。

最近、blogをサボりぎみな感が否めなくなってきている。


今週、ソウル大学では말하기 대회が開催されました。

この말하기 대회では、韓国に留学または、在留している外国人(または、在外韓国人)が、韓国での日常生活を主題に3分程度の発表をするというもの。


うちのクラスからは一人も参加出来ませんでした。

もちろん、自分も。というより参加したくなかったので、

意図的に発表の内容を乱雑にして、提出しました。

そして、予定通りの落選(笑)


しかしながら、商品は豪華


ラップトップ

スマートフォン

Ipad Mini

済州島旅行etc...



말하기 대회に出るに恥ずかしくない実力を付けてから出たいと思いまふ。


말하기 대회の観覧は出席には関係ないとのことで、

来なかった学生が過半数を占める中、

ちゃんと見てきました。


やはり、말하기 대회に出るだけあって、

皆様、韓国語が上手いこと、上手いこと。

これを励みに、勉強する意欲が一段と高まった気がします。



ついさっき中間試験が終わったと思ったのに、

もう期末試験まで3週間です。

そろそろ、ギアを上げて勉強していきます。


それでは、また。
こんばんは。 大分、更新遅くなってしましました。


やはり中間試験が終わると気が抜けるモノで、

今週はほとんど遊んでばかり。


一方で、授業の内容は環境問題など、

より学術的な内容に入ってきています。

今週は、ちょっと気を引き締めて、勉強していかなければなと。


それでは、また。
先週受けた、中間試験。

その日の午後5時前後には結果発表という、

なんとも韓国らしい”速さ”を見せつけてくれました。


結果の方はというと、怖くて翌日になって見ました。

恥ずかしながら、点数を公開といきますか。


듣기: 18/20

읽기: 17/20

쓰기: 27.8/30

말하기: 29.1/30

合計: 91.9/100



でした。思っていたより出来ていてビックリ。

というのが率直な感想です。


特に苦手の쓰기でまさかの27点超え。

읽기も思ったよりも良かった反面、

듣기は自信満々だった割に2問ミス。痛い。


期末テストは点数が下がらない様に頑張ります。



さて、中間試験の内容はというと、



듣기 & 읽기は各20問の20点満点。


授業中に習った文法や単語、分野に沿った内容。

しかし、復習の時にやったものより遥かに複雑化されて出題されます。

例をあげると、듣기の設問で、~でないものを選べ。など。

읽기でも、最初に入れるに相応しい文はどれ?など、設問を誤解したりする設問だらけ。



今回初めての中間試験だったので、設問の雰囲気も分かったし、次回に繋げたいです。



쓰기は

授業で習った文法、単語、慣用句、四文字熟語、ことわざ等の設問。

誤っている箇所に下線を引き、訂正。

最低3個の文法を選んで作文。

300-400字の作文。など。



試験時間は1時間。結構時間が無くて焦りました。


말하기は前にも書いた通り、


録音試験-2点、発表試験- 6点、討論試験- 8点、面接試験- 14点 (内、8点が主題について3分間意見を述べ、6点が授業に関連した質問6個に答える)


録音試験は、決められた3段落の文章を読み、発音、抑揚、スピードなどを採点。

発表試験は、決められたテーマ(自分は職業)についての発表。

討論試験も、決められたテーマ(教室の席を変える方法)について20分から25分間の自由討論。


面接試験は10分程度の面接。

6つの質問は教科書の읽고 쓰기の部分から出題。

主題は3つの中から一つをくじで引いて決める。

ちなみに今回は、男女の能力の差異、見に行った公演について。地下鉄で気をつけるべき行動。

自分は、男女の能力の差異についてでした。




以上、ソウル大学語学堂の中間試験結果&内容でした。
本日、ソウル大学語学堂、中間試験全ての日程終了しました。


はっきり言って、疲れました。しんどい。

どうにか1日に試験を纏められないだろうか?

3日も緊張状態が続くのは宜しくない。

結果は本日の夜に発表ですが、

怖くて見ることが出来なそうです。



全然、勉強しなかったのは反省します。

期末はもっと頑張ります。
いよいよその時がやって来ました。。。


恐怖の中間試験(泣)


本日より、実質3日間に分けて行われます。


今日の復習の授業中に、討論試験(スピーキングの試験の一部)

明日は、スピーキング試験

明後日が、読み書き、リスニングの試験


全然、勉強出来てません。

はっきり言って、進級の目安となる70点取れるか微妙なBlurred Line...


ソウル大学の語学堂では、

読解- 20点

リスニング- 20点

ライティング- 30点

スピーキング- 30点


の合計100点で評価されます。


ライティングの内、8点分が普段の宿題の提出率が含まれ、

スピーキングの内、2点が録音試験、6点が発表、8点が討論試験が含まれます。



試験の具体的な詳細はまた今度。

それでは。

早くも第4週が終了。

来週は中間試験です。

これから復習モードの勉強始めます。

はっきり言って、自信なし。


今週、発表がありました。

テーマは仕事かスポーツ。

好きなの一つ。

10分程度の発表です。

ま、可も無く不可も無く、

無難にこなしました。


あぁ、中間試験やばし。。。
早くも第三週終了。

これまで、24個の文法事項、

そして、恐らく300個は楽に超えてくる新出単語。

2週間後には中間試験を控えているので、

そろそろ本腰を入れて復習しなければと思う、今日この頃。


韓国は天気がどんどん良くなってきて、

外に遊びに行きたいけども、

来週には発表も控えているので、

中々、遊びにいけないという現実。

まぁ、引きこもりますが(笑)


さて、タイトルが示唆する通り、

第三週の最後に録音試験がありました。

これは決められたテキストの文章を読み、

その発音を録音し、発音をチェックする試験。


評価のポイントは、


発音

文の区切り方

抑揚

読むスピード



の四つから構成されます。

この録音試験、スピーキングの点数に入っています。

まぁ、2点だけですが。

個人的に1点以上取れてればいいかなぁーっと。


普通に話す分には割と大丈夫だけれども、

書かれた文章を読むとなると、

どこで区切ればいいか分からなくなり、

とても不自然な読み方になってしまうのが良く分かった。

やっぱ、リーディング、ライティングは全然出来ない。


他の大学で勉強して、ソウル大に来たクラスメイトは

ソウル大は話す時間が少し少ない反面、

書く時間、読む時間が格段に多いとのこと。

個人的なニーズにあった語学堂に来たなとしみじみ感じております。


それでは、また。
本日、ソウル大学語学堂では授業なし。

その代わりに、、、


文化体験


その内容は、、、


K-POPダンス


私、全く踊れませんが、何か?

久し振りの運動に、苦手のダンス。



文化の定義は非常に曖昧で多様なものではあるが、

K-POPダンスを習う事が文化体験とは、

少しズレているような気もするけど、

現代韓国の大衆文化を語る上では外せないK-POPということで、

まぁ、いいかなぁと思ったりもして。


実際、周りの皆とも少し打ち解けられたし、

こういった課外活動は大切だなと感じた、という。
更新を忘れそうになる、春の穏やかな木漏れ日

あっという間に、第二週が過ぎ去って行きました。


ようやく各先生の指導法が明らかになってきたところ。

先生によって当たりハズレがあるというけれども、

そこは流石のソウル大学、3人の各先生とも教えるのが上手です。

ただ説明に熱が入りすぎるあまり、授業の後半はかなり飛ばし気味に進めます。


ソウル大学の語学堂、4級では、

3課が終わるごとに復習

の授業があります。これが、為になる。

3課ごとなので、12個の文法とそれまで押さえた語彙の復習、

それらの文法&語彙押さえられた、リスニング、読解を授業の中でこなしていく。


リスニングは15問中14点


読解は15問中14点


なんとも、惜しい。

ただ、やっぱり宿題が多い設定だからか、

復習をする時間を上手く作れていない気がする。

特に語彙の忘れ方が尋常ではない。


なんとか、自分にあった勉強ペースを見つけて行きたいところです。

それでは、また。
あっという間に1週間終了。

徐々に慣れてきました、授業のスタイル。


それは、教科書の1つの章を2日に分けて学んでゆくというもの。


前半のパートは語彙、文法重視

テーマに沿った語彙を学び、新しく4つの文法を修得して行く。

その場で、クラスメートと習ったばかりの文法を用いて、会話。

その他にもリスニングや各種アクティビティーで学んでゆく。

そんな感じの4時間。


一方、後半のパートは読解、ライティング重視

文章を読み、内容を纏めて完結に説明。

韓国の文化的なものもこちらのパート。

また、会話で使う表現も同時に8個程学習する。

それを4時間。


個人的には後半のパートの方がしんどい。


4級で勉強する文法の8割は独学の過程で習得または、既知。

反面、語彙力、書く力のの無さが著しい。

予習、復習の大半の時間を語彙習得に当てている始末。

宿題のライティングは赤字だらけでへこみまくり。



今、しんどいけど、これは避けては通れない道。

必死にしがみついて行くしかないようです。


せめて、週末に少しでも遅れを取り戻す、

いや、先に進めて行きたいところです。